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おしごと [おのれをひもとく]

5月か…。
年々月日の過ぎるのが早い。
そりゃ白髪も増えるわな。血から見て、白くなるのは早いと言うことはわかってたけど、この1年くらいで鬢はかなり白くなってます、おれ。

さて。
特に隠したりしてるわけでもなく、直接会う人には結構話してることなんだけど、
あまりネット上で言葉として書いたことはなかったので知らない人も多いだろう話。

昨年12月から、ちょっと変わった仕事をしてます。
一応「演奏者」としての仕事ではあるんだけど。
お葬式の式中の生演奏、と言うお仕事。
音楽仲間からの縁でぼくまで届いた話。
「いろんな曲を知ってて、すぐに弾ける人」を探してる、ということで、
これはまさぼうしかいないだろう、と思いついた友達からね。
結婚式と違ってお葬式は早くても3日前くらいに急に決まるわけで。
その短期間で対応できないとできない、というある種スキルを求められる仕事。
たいがいは、個人の好きだった曲などのリクエストが入るわけでね。
それを軸に、トータル70分くらい、8-9曲くらい準備して弾くわけだけど。
これが、いろんな勉強にもなるんだね。
参列してる人たちの雰囲気で、場の雰囲気作りをどう持って行くか、とか。
曲の構成をどう仕立てるかで流れがどう変わってくるか、とか。

ライブの仕事とかリハとかって大概夕方からなので、朝のうちは結構融通がきくんだよね。
それで、月に5-6本はやってるかな。
おおよそ流れには慣れて来たけど、この前はそれをつかみ損ねてちょっと落ち込んだりして。
そして北島三郎と美空ひばりの曲に詳しくなって行くおれ。

なわけで、結構最近では礼服が仕事着にもなってるおれ。
ちょっといぶされて来てるので天日干ししてみたり。

ま、そんな仕事を担当するようになって数ヶ月。
変な話だけど、お葬式、という場には結構慣れて来た。
が、それは自分があくまで「演奏者」と言う立場でいるから、と言う話であって。

実は今日は、ぼくのことをなんだかんだとかわいがってくれてた人のお通夜に出て来た。
直接の知り合いのこういう場は、全然違うね。
仕事じゃない時の、こういう場は、できればあまりない方がいいな。
その話については、またあらためて。

実力派な夜 [音楽活動 -もろもろ-]

昨晩のM.aiちゃんのライブ、無事に終了しました。
見に来てくださったみなさま、本当にありがとうございました。

昨日は4月ライブの「後編」というスタンスだったわけだけど、「前編」である先週のライブが終わった時点で予定を大きく変更した感じはあったかな。
もともと「どっちかをドラム、どっちかパーカッションで」と言ってたんだけど、後編に予定してた曲もドラムで試してみたくなってドラムに変更。
さらに、前編だけの予定だったカバー曲『満月の夕』の反響がよかったのと、その雰囲気が後編にも大きく影響を及ぼしそうな出来になったので再度登場、と。
そのあたりから、当初リズムのある感じの曲も選曲する予定だったんだけど、あえてゆったりした曲だけで組んでみよう、と言う運びになり、ひいては長尺の曲ばかりになりMCはほとんど無し、でないと時間がおさまらない、と。
まあ、MC中に一斉に会場のゆれくるが鳴り出して、その後揺れたもんで若干中断したわけだけど。曲中じゃなくてほんと幸い。そして大きすぎない揺れでよかった。

そんな、昨晩2番手の登場となったM.aiちゃんのセットリストはこんな感じで。

<M.ai in Female sensitivity
1. 泣いていいよ
2. 満月の夕
3. あの光る星、あなたの瞳
4. 追憶詩(ついおくのうた)
5. 二つの音

Vocal : M.ai
Drums : Ucchy
Piano : 中田征毅

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とりあえず最初から決まってたのは『あの光る星、あなたの瞳』『追憶詩』の2曲(通称「ゴージャスタイム」)はこちらの後編にまとめる、ということだけ。
そこに『満月の夕』を加えることで、ではその世界感をさらに推すためには、と『泣いていいよ』が久しぶりの登場となり、前編でもやったけど『二つの音』で締めくくることに。
『二つの音』は先週1曲目で登場しつつも、なんだか雰囲気は「最後の曲みたい」ということで、ならば今回は最後の曲としてまとめてもらおう、というね。思えばこの2回を通しての最初と最後を『二つの音』で綴じた、ということだね。

昨晩は、共演者のみなさんが比較的みなさんテンポのある曲を前に出してくる方達だったので、逆にこれだけ抑えたM.aiちゃんの存在はある意味ではアクセントだったと思う。歌の引力をグッと持って来れてれば大成功、かなと。実際はどうだったでしょうかね。
昨晩のお客さんは非常に「聴く」と言う感じの方が多かったようで、そう言う時の反応って、直で跳ね返ってくることじゃないのでわかりにくい部分もあるんだけど、ただ、そう言う方々があれだけ耳を傾けてくれてたって言うのは、受け入れられたと捉えていいんじゃないかな、とも思ってる。

『追憶詩』って、やる前はドラムでわーっと行くのがある曲なんだろうと思ってたんだけど、実際にリハでやってみたらなかなか雰囲気を出すのが難しくてね。この曲が一番大変だったかな、今回は。
いろいろと試行錯誤しながら「こういうパターンで行くのがいいんじゃないか」というところに落ちついて。それによって、今までのパーカッションでの曲の雰囲気とはまた違う、えぐるような歌になったんじゃないかな、と思ってる。

さて。
昨晩は共演者のみなさんがまあほんとにすごい方ばかりで。
中でもやっぱりいいくぼさおりさんは次元が違ったね。
『愛がくらいね』という曲の発想とか、そのピアノの弾き方からモーツァルトが好きなのかな、と思ってたら、このHPのアドレスで合点が行った。
日食なつこさんもすごい世界感の中にしっかりいるし、ほんとみなさん実力派の方々ばかり。
なんだか、今までのライブの中でもあまりない中にブッキングされた感じだったかな。
それだけM.aiちゃんも評価されて来た、ってことかな?
だとしたらうれしいことだよね。

さて、M.aiちゃんとは次回5月の終わりですね。
Ucchyが多方面で全国に飛び回ってる時期に重なっちゃったので、ぼくとのデュオになる予定です。
久しぶりのデュオ。どんな風になるでしょうかね。
そちらもお楽しみに。

今年も浦和 [音楽活動 -びゅーちふるず編-]

このところコンスタントに3-4日ずれて書き残してるこちらのブログですが。
本日は先週土曜日のお話。

この日は、びゅーちふるずが毎年この時期にお呼ばれする「浦和しらはた作業所」のバザーイベントでのみにライブ。
昨年はさすがに中止になっちゃったので2年ぶり、3回目のお呼ばれ。
朝6:30に部長が車でお迎えに来てくれて。その後メンバーを3人拾っての8:00過ぎに現地入り。
とりあえずのアンプとモニターがある、というだけの環境なのでドラムセットからギターアンプ/ベースアンプも持ち込みで青空ライブ。
到着後しばらくして、ひとまずリハーサル、と思ったものの一通り接続の確認と音が出ることを確認できた時点で、ほかの準備の都合で一旦バラシ。
が、この後本番までチェックは出来ない状態。かなり危険。しかも音が出たのはいいものの全く音量が追いつかず。前回やった時はそんなことなく、帰って近所迷惑にならないか、ってくらいに音量に気を遣うくらいは出てたはずなのに。しかも間にかませたミニミキサーの調子もどうもおかしい感じ。

と言う不安をよそに、この時点で本番まで3時間ほどの時間を持て余したわれわれは、なんとなく雑談しながらワンマンの構成をどうしようか、ということの議論になって行く。
そして用意してくださってたお菓子は勢いよく減って行く一方。
途中、お昼近くになって今度は一斉に買い出し。焼きそば/つきたて餅/焼き鳥/カレーなどなど、みなさんが出してくださってる屋台で買い込んで、楽屋スペースでわいわい食事。
さて、本番まで1時間と言う頃になって、とりあえず衣装に着替え。
そこからは撮影大会。楽屋スペースの脇にあった、施設のオフィススペースを拝借して「びゅーちふる商会の日常」を撮って遊ぶわたしたち。楽しいんだよね、こういう時間が。

と、すっかり盛り上がった中、しかし外はなかなか寒い中。
本番はスタートするのでした。

びゅーちふるずミニリサイタル in しらはた春の『ハナミズキ祭』>
1. 朝ごはんの歌
2. 給料日ブギ
3. びゅーちふるトゥモロウ

4. 働く人はびゅーちふる
5. マル・マル・モリ・モリ
6. さんぽ

Vocal : 桜 チョメ吉(さくら ちょめきち)
Guitar/Cho : 腹痛 純(はらいた じゅん)
Bass/Cho : 井矢志 マス夫(いやし ますお)
Drums : 野良里 蔵之介(のらり くらのすけ)
Tb. : 御方井 ひとよ(おかたい ひとよ)
A.Sax : 赤渕きらり(あかぶち きらり)
T.Sax : 真戸口 ここよ(まどぐち ここよ)
Key/Cho : 唐田 春男(からだ はるお)

歌:しらはた作業所/第三作業所のみなさん(4-6)
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諸事情あって、今回はダンサーさんは欠席でした。
そして、後半3曲は作業所のみなさんの歌をびゅーちの生伴奏で、というスタイルで。

実は今回ほんとにモニター環境がどうにもならず、ボーカルの声が全くでない状態でね。
ただでさえ聞きにくいところ、鍵盤の音を極限まで下げたもんで、弾いてる時は正直全く自分の音は確認できず。コーラスも聞こえないので、自分の位置ではドラムとギターの音に合わせて全く素の声が聞こえる状態でなんだか照れくさい。ま、それでも聞いてる側にはなんとかそれでまとまって聞こえてたようなので、それが何より。
ま、そんな状況だったので、この日の演奏がよかったのかどうかはまったくもって判断できないんだけど、それでも作業所のみなさんが楽しそうに喜んでくれてたので、それだけでも今回は行った意義があった、ということです。楽しんでもらうためのびゅーちふるずです。

3回目ともなると、少しずつだけど顔を覚えてる人もいて、「ああ、今年も元気にしてる。よかった。」と思うこともしばしば。面白いものね。

びゅーちファンの方も何人か来てくださってて。寒い中ありがとうございました。
しかし、あの曇り空がびゅーちの本番中だけ晴れてた、てのもなんか持ってますね。

終演後間もなく、会もお開きとなり、片付けも一通り終えて、ご挨拶もして。
その後は2台の車で東京に向かって南下しつつ、途中の「びっくりドンキー」でお疲れさま、なんて具合に腹を満たして戻ってまいりましたよ。

さて、GW明けには6月のワンマンに向けた動きも加速して行かなくちゃ、です。
土曜日の話し合いで、現時点でのプランがまたガラッと変更になるかもしれない兆し。
昨年からものすごくいい調子で動いて来てるびゅーちふるず、今年もまだまだ見逃せません。

同じトリオでも [音楽活動 -もろもろ-]

先週木曜日のM.aiちゃんの東新宿でのライブの話。
3月はライブをしなかったM.aiちゃんは今月2本のライブをブッキング。
あんまりしないことなんだけど、たまたまお話をいただけた、とのことで10日ほどのスパンで2回。
ということなので初めから「1部と2部」的な考えで進められてきた今回。そのいわば第1部。

今回のメンバーは今年の頭から固定になってるM,aiちゃんとうっちーとぼくのトリオ。
ところが今回は、今までパーカッションで入ってたうっちーが「ドラム」を演奏。
もともとドラマーであるうっちーはこちらの方がいろんなバリエーションを組みやすい、と。
ただし、がっちりドラムという風でもなく、あえて「タム無し」で、うるさくならない仕立て。

そんな、同じ3人でも音の作りの違う今回のトリオ。
セットリストも、ここ最近の流れとはちょっと違うこんな感じ。

M.ai in 太陽のセレナーデ
1. 二つの音
2. 夏の面影
3. 満月の夕
4. そんな想像
5. はじめの一歩

Vocal : M.ai
Drums : Ucchy (from spud)
Piano : 中田征毅

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まず、昨年後半からの押し曲である『追憶詩』『あの光る星、あなたの瞳』も組まれてないというのが新たな部分。
そして普段はあまり歌わないカバー曲も1曲、『満月の夕』をね。これは、昨年東北へボランティアに行った仲間からのリクエストだったそう。昨年末あたりからタイミングをねらってたようで、今回登場。
実は今回の5曲の中で、本番中キセキなほど3人の気持ちが一体になったのがこの『満月の夕』。
当然のごとく、お客さんからの評判もよかった。
そのまま繋いで歌った『そんな想像』もアンサーソング的な役割に響いて、この2曲は非常に効果的だったかな。
もちろん、季節的には早いけど『夏の面影』も雰囲気よく仕上がったし、『二つの音』もね、うまく世界への導入として良かったと思う。
結果として、この4曲の後に『はじめの一歩』まではじけさせなくても良かったかもね、というのが終わった後の感想。もちろん悪くはないんだけど、それまでの世界感をもう少し引きずってもよかったのかね、なんて。

今回の「歌-ピアノ-ドラム」というトライアングルがなかなかよかったので、もう少しこれで他の曲も世界を作ってみようか、という実験が続くかもしれませんね。

とりあえず、前半終了で、後半は4/29日曜日。
こちらは恵比寿天窓.switchにて。
一部楽曲が重なるかもしれないけど、先週のライブとはまた違う世界をお届けできると思います。

このトリオになってから、何やらグッとレベルアップしてるような気がしてるM.aiちゃん。
ぜひ一度見にきてくださいませ。

私の好きなもの [音楽活動 -もろもろ-]

時間おいちゃった。
先週末、雨の新宿でみやうちかずみさん改め"歌澄美(かずみ)"さんのライブ。
今までゴスペルやユニットでいろいろやってたけど、あらためて今回ソロシンガーとして一歩踏み出すのを機にお名前を「歌澄美」さんにされるとのことで。

歌澄美さんは、元はと言えばぼくの姉のお友達。
姉が宣伝してくれたぼくのライブ(蔵助での北村直子のライブだったな)を見にきてくれたのが最初。
そこでいろいろとお話ししたり、その後昨年の「たくらみまくり」なんかも来てくれて。
で「オリジナル曲のバックトラックを、まさぼうさんのピアノでお願いしたい」というお話をくださって。
初めてその曲(全3曲)を聞いた時に「あ、昭和のニューミュージックだ」という印象で。
そういうことならおまかせください、てな具合でね。弾かせてもらったんだけど。
今回その歌たちを初めてお披露目、ということもあって「ライブでも弾いてください」と言う運びにね。

今回のライブは、彼女のお友達シンガー「はな」さんとともに「歌とお話」という感じに進めて行くイベント的なもの。
会場もライブハウスじゃなくてこじんまりしたカフェで。歌澄美さんとはなさんで交互に2ステージずつ。
靴脱いでちゃぶ台的テーブルを囲んで、「お友達のうちに来た気分」で聞いてもらうスタイルでね。
2人の柔らかい雰囲気とあいまって、始終、会場がいい感じに和んでたね。

歌澄美さんの現在の師匠である設楽幸嗣さんにいろいろとアドバイスをもらいながらの今回のステージ。
お届けしたのはこんな曲。
<歌澄美1st live>
1. やさしさに包まれたなら (荒井由実)
2. phantom lover (歌澄美)
3. 応援歌 (歌澄美)
4. Smile (Charles Chaplin)

5. My Favorite Things (from "The Sound of Music")
6. Heart to Heart (設楽幸嗣)
7. 君の瞳に恋してる (日本語Ver.)

Vocal : 歌澄美
Keyboard(1-5)/Melodion(7) : 中田征毅
Guest Vocal/Keyboard(6,7) : 設楽幸嗣

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『phantom lover』はユーミンの『ベルベット・イースター』の流れを汲む感じのオリジナル曲でね。設楽先生がこの曲がかなりお気に入りの様子。
ぼくもこの曲はかなり弾きやすいというか、うずくものがあるよね。
『応援歌』は前向きに進んで行く感じの力強いオリジナル。
ほかカバー曲はいろいろとアレンジもしたりして。
設楽先生もいろいろと提言してくれたりしてね。

リハの時は普通のピアノを弾いてたんだけど、本番は小さいキーボードで。
加えて見にアンプで出すだけなのでマイクの調整とか鍵盤とのバランスとかにちょっと手間取ったりして。
『Smile』のあたりでそういういろんなことが気になっちゃったか、出だしからミス多めになっちゃって。やり直しちゃえば良かったかな。
ちなみに『My Favorite Things』は出だしだけ歌澄美さんオリジナルの日本語詞で「好きなもの」を並べると言う演出。
『君の瞳に恋してる』も日本語で。その1節を歌前に朗読の形で披露するという手法で。で、この曲は前の曲から流れ込む形で鍵盤はそのまま設楽先生が担当。途中からぼくが鍵ハモで割り込んで行く、と。これ楽しかったな。

まだオリジナル曲も2曲しかだしてないし、今後どういう展開になるかわからないけどこういう形で定期的に開催できれば、ということなのでまたあるかもしれませんね。
その時にはオリジナルの新曲なんかも出来上がってたらいいな。
カバー曲のアレンジも面白いけど、オリジナル曲を「どんな風に聞かせようか」って考えるのも楽しいよね。

てな感じで、柔らかい雰囲気の中で「歌とお話」をたっぷり大届けした雨の夜でした。

鍵盤弾きまさぼうの5月 [ライブのお知らせ]

「コートはもうしまってもいいかな」と書いた直後にまた暖房を付けてしまうこの寒さ。
まいったね。

さて、今月もあれやこれやと弾きます。

--【ライブ編】--
4/14(土)
みやうちかずみ
新宿 カフェギャラリータユタ
open18:30/start19:00〜 ¥1,500 +Drink

今までゴスペルなどを歌ってたみやうちかずみさんの、ソロとして初めてのライブ。
小さなカフェでおしゃべりと歌、という構成でまいります。
ちなみに、こちらすでに満席とのこと。がんばります。

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4/18(水),29(日祝)
M.ai
18日東新宿 真昼の月 夜の太陽
open18:30/start19:00〜 前売/当日 ¥2,000 +Drink
M.aiの出演は20:20〜の予定。
29日恵比寿 天窓.switch
open18:00/start18:20〜 前売¥2,500/当日¥3,000 +Drink
M.aiの出演は19:00〜の予定。

今月はM.aiちゃん2本だて。
おそらく両日全然違うセットになる予定。
さらに、両日聞きに来てくださった方はM.aiちゃんから何か特典が付くようです。
もちろんどちらかの日でも充分ステキなステージになりますのでお楽しみに。

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4/21(土)
びゅーちふるず in しらはた春の『ハナミズキ祭』
武蔵浦和 『しらはた作業所』前遊歩道
びゅーちふるずの出演は13:00頃の予定。

昨年は中止になったこちらのイベントにお呼ばれするのも3回目。
晴れれば青空の下でのさわやかびゅーちふるずを楽しめます。
ミニライブなので曲数は少ないですが、普段のリサイタルでは見られない面も見られますよ。
安くておいしい出店も楽しみ。

--【セッション編】--
4/16(月)
永井実穂 Session
新宿Golden Egg
open19:30/start20:00 ¥1,500 +drink

Host Member
永井実穂(Sax)
あくま(Bs.)
藤原直樹(Drs.)
中田"まさぼう"征毅(key.)

先月スタートした実穂ちゃんセッション。
今月から「第3月曜日」で定期開催、さらにホストメンバーもこのまま固定となりました。
みんな遊びにきてね。

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てな感じで、みなさま今月もどうぞよろしくです。

はらはらと [まさぼうのおと]

今日は昼間に出かけた時に、桜並木の緑道を自転車で走ってみた。
風が吹くたびに、もう桜の花びらが時にはらはらと、時に吹雪のように舞うわけで。

あっという間に並木道は緑になるんだろうな、というそんなわずかな時期にこんな曲。
前にも一度上げたことがある曲だけど、季節なので。

  『鴇色』「まさぼうのおと」より)


もうコートはしまってもいいかな。

つぶやきから見るおれの3月 [つぶやきから見る]

もう桜の季節がやってきてるのか、と思うとほんとに季節が変わるのが早い。
この前寒くて暖房入れてたのに今日は半袖着て窓開けちゃう、くらいな。

さて、3月をまとめておきますね。

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3/1
○3月なう!
○なんとなく、今日のBGMは池田聡で。
○常々思うんだけど、「新宿」って地名はおかしいよね。「内藤新宿」から地名が残るなら「内藤」が残るべきだと思うんだけど。
○「新宿」っていうのは地域の状況であって元来「地名」になりうる言葉ではないよなあ、という、そういうことね。
○まあ、駅が「新宿駅」になっちゃったから、その後もその名前が地名に根付いて行ったパターンなんだろう、と。「秋葉原」が「あきばはら」じゃなくて「あきはばら」で根付いたのとか、もともとの地域から随分ずれたところに「高田馬場」という地名が根付いちゃったのと一緒だな。多分。

3/2
○今朝は頭の中で繰り返し繰り返し八代亜紀が「ダンチョネ~」 と歌ってる。
○今日も初めての駅に降りたってました。 http://t.co/obe9YFaV
○ただいまのBGMは桃井かおりによる『モニカ』(吉川晃司)のカバーでした。

3/3
○「たほいや」「はむさんど」の検索ワードでおれのブログに飛んできた人がいるらしい。三谷幸喜ファンだな。
○あらためて自分のブログへの「検索ワード」を見てみたところ、「月光堂」ってキーワードで飛んでくる人がほぼ毎日いることがわかった。「目黒」とか「淡島通り」とか付属してる。
○たしかにGoogleで「目黒 月光堂」とか「東高円寺 月光堂」て入れるとおれのブログがトップに躍り出る。今はそんなに多用してないんだけどなあ。しかも東高円寺は行ったことなかったうちに閉店したようだし。
○今日は1ヶ月ぶりのSunny Funnyリハ。この前は本気でリハビリだったので、今日はそこから少し精度を高めるためのリハ。昔も曖昧になってた部分などをちょいと見直したり。
○なんだか、昨年夏の「まさぼうとたくらみ」のライブ音源を聞き直してしまった。半年経って完全に客観的に聞いてる感じだけど、これ、いいライブだったんだと思う。

3/4
○おともだち(♀)のツイートで、変換ミスで「ちょっと生理します」ってなってるのがじわじわ来た。

3/6
○言い訳とか聞かされんの正直めんどくさいなあ、という思いもありつつ、いろいろあるけど、おれが遠慮する話じゃねえ。遠慮するならてめえでしやがれ、てとこだ。
○(大変! きれいじゃない言葉をつぶやいてしまいましたよ!)
○そろそろ行くかな。 どうなんだろ、今日は。
○今日は数年に一度の鍵盤祭りかもしれない。
○今日はブログでも書こうというところなんだけど、明日は7:30には出なきゃ行けないのでそろそろ寝てしまう。
○えー、ちなみに今日はランタンセッション行きました。ある意味「行く」ということが今日の目的。なのであまり弾いてないがそれもまたそれ。珍しい「鍵盤弾き祭り」だったし。

3/8
○6/10びゅーちふるず10周年記念ワンマンに向けて、「聞きたい曲投票」やってます。こちら「ハッスルソングライブラリー」をぜひチェック!http://t.co/y3iAm8vv  曲に関するコメントも大募集中!!
○うちのピアノ。ただいま調律中。 http://t.co/kldtN2Si

3/9
○というわけで、今日は畠中"はったん"咲絵が愛を吠えまくるライブです。新橋ZZで夜20:20頃から。ソウルの名曲から歌謡曲まで。お待ちしてます!!
○今日新橋ZZに来ると、踊る永井実穂を見られるよ。
○はったんのステージ、無事終了です。熱く汗だくで終わりました。満員御礼。踊る永井実穂も無事終了です。コーラス中の彼女のすがるような目が印象的でした。
○ちなみに、ここのすぐとなりがマッカーサー道路の工事現場。このエリアでよくまあこれだけの土地を開けたもんだ。
○打ち上げでパァーっと行きたいところであるが、明日の朝からのリハの仕込みが全然できてないので、マッコリ2杯で退散。銀座線劇混みなう。
○表参道で半蔵門線。ひとつ前の急行がぎゅう詰めで「だから金曜のこの時間の電車は乗りたくねぇよぉ。」と思ってたんだけど、各駅はそんなことなかった。渋谷で人が乗ってきすぎないことを祈る。祈る子と書いて祈子(れいこ)。
○タモリ倶楽部、うちのむちゃくちゃ近くに来てる。うちから一番近くのスーパーの前にいる。

3/10
○寒いな、今日は。朝からリハ。スタジオが駒沢なのが救いだがこれじゃ歩いていかなきゃだな。
○今日のリハ中。Kentaroさんが何かを考えながら「ここでSexyTGCさんのサックスソロで」と言おうとしてたんだろうが「じゃあセックスソロで」と言ってしまったもんで、その後の曲中サックスソロの時に「これがセックスソロか。」と、ちょっとこらえられなかった。
○昨日の対バンさんで、とてつもない衝撃だった田渕純さんの「夜をまきもどせ」。YouTubeであっさり発見。一度見たらこびりつく歌ですね。ビデオで/ビデオで。http://t.co/n4ADeuzq
○わかる。改札抜けるとホームの先端に立ってる、というあの感覚が。さらに、あのコンコースが環七のアンダーパスの下にある、という位置関係もグッと来る対象。(→@nama_kaeru: 方南町の駅の端っこ感が大好き)

3/12
○ただいま半蔵門線。目の前のドアにもたれてる女子が完全に居眠りモードのふらつき。
○さっきドアを正面に向きを変えたら、頭ガンガンドアにぶつけ始めた。頭押さえてはまた寝てる様子。
○すぐ後ろの男子も、メール打ちながらこくりこくりと落ちてる様子。

3/14
○日差しは暖かいけど空気はけっこう冷たい。そんな今朝の脳内DJは『真冬のランドリエ』。
○です。 http://t.co/eJle8wFU
○うーん。やっぱり『風になりたい』は名曲だ。(at SHIBUYA AX)
○イーネッ!

3/15
○しまった!ブラタモリ、ビデオセットしてくるの忘れた!!
○帰宅して即刻ブラタモリ。もう蟹川とか出てきたのかなぁ、と思ったんだけど、皆さんのツイート見る限り、出てきてないのかな。

3/16
○「のぞみ」運行から20年、てことにびっくりした。最近のような気がしてたのだが。
○寺川さんの「こんばんは」はマネしたくなる。

3/18
○気の利いたフレーズが思いつかず、絶賛につまり中でございます。関係者のみなさん、すみません。

3/19
○本日夜は新宿GOLDEN EGGで「永井実穂セッション」です。20時頃からスタート予定。Sax:永井実穂/Bass:あくま/Key:まさぼう/Drums:藤原直樹の4人でお迎えいたします。最近評判のよいドラムの藤原くん、セッションホストデビューです。つかまえておくなら今ですよ!!
○ちなみに藤原くん、昨年秋頃に「最近、気がついたら一番得意なはずのソウル系の現場が全然ないんですよ」とつぶやいておりました。ソウル系なドラムを探してる方、要チェック。
○ただいまゴールデンエッグ盛り上がっております。そして、大変おもしろい状況であります。

3/20
○ふと楽譜が目に入ったので、バッハのインベンションなぞ弾いてみた。実に弾きにくかった。そのあとフランス組曲の3番も弾いてみた。やっぱり弾きにくかった。 で、ドビュッシーの「子供の領分」を弾いてみた。やっぱりおれはこっちだ、と思った。

3/21
○おれはスルーザファイアのピアノが苦手です。

3/22
○この前調律したばかりのうちのピアノですが。 http://t.co/qMppuPdZ
○え、何をするの!! http://t.co/EbGRqMmd
○鍵盤なし状態。 http://t.co/WhKMWzEy
○鍵盤の裏になにか付いたぞ。 http://t.co/DSTQ2aep
○こっちにもなんかついたぞ。 http://t.co/QIgkKxwQ
○そして元に戻されます。 http://t.co/HsYvNbGg
○消音ユニットの取り付けでした。これで夜中だって弾いちゃうよ。 http://t.co/cPtrYI20

3/23
○雨だし、時間にちょっと余裕あるし、新宿までバスに揺られるか。とバスに乗ったが環七相当な渋滞。、のんびりまいりますか。
○今日のバスのBGMは何となく中島みゆきということになりました。『空港日誌』から『それ以上云わないで』と続いてます。
○「真っ直ぐな線をひいてごらん/真っ直ぐな線なんてひけやしないよ/真っ直ぐな定規をたどらなきゃね」

3/24
○自分の曲を聞くのはいいんだが、自分の歌を聞くのはいつまでたっても慣れない。うまけりゃいいんだろうけど。

3/25
○くまさちなう! http://t.co/PkbSKnVW
○くまさち堪能中。ただいま休憩なう。ステキな音楽だ。
○今日見に行った熊谷幸子のライブが素晴らしかったことをとうとうと語りたいのだが、明日は6:30には出なくては行けないもので、もう寝ます。

3/26
○大丈夫。もう電車乗ってる。(6:45)
○今日の月は、上下から引っ張られて均衡を保ってるかのようだ。

3/27
○この前から熊谷幸子とくじら(QUJILA)の音楽を繰り返し行ったり来たりしているのだが、この2つって相当アンビバレンスな位置にある音楽だと思う。その両極を行き来する今のおれの心のうちは、さて。(いい音楽ならいいのだ)

3/28
○さきほど連絡があって、明日のライブのボーカル君がインフルエンザに倒れて欠席やむなし、とのこと。楽曲を入れ替えてインストものにシフトさせる、とのことで「また連絡します」と。ほぼ本番一発の様相か。気分は「なんでも来い」です。お兄さんはがんばるよ!(22:23)

3/29
○今日の夜は新中野弁天でライブです。急遽半分くらい曲を入れ替え。初めてやる曲多数、となりました。がんばります。19:45スタートで、gt.堀田篤 gt.浅野孝二 ba.鈴木佑 key.中田征毅 ds.茂木香織 でソウルファンクをお届けします。よろしく。
○ちなみに弁天てことは、空き時間は上のブックオフを物色する、ってことで決定だな。何か掘り出し物はあるかな?
○思えばここは初めてきました。ちょっとナイルみたい。 http://t.co/KPG73O2B
○本番、なんとか終了。多少の事故は気にしない。1時間のサウンドチェックだけでやったんだもの。
○いや、語弊があったらすまん。別にダメダメなライブではなかったのよ。ちゃんと盛り上がったんだから。
○対バンさんの選曲がスパジャム的。
○帰り道。寄り道。 http://t.co/frvzgiXn
○丸ノ内線たち。 http://t.co/CvuKjpFL
○夜の神田川。 http://t.co/2UmYtdT1

3/30
○得した気分でおいしかったです。 http://t.co/1HwJESp2
○リハが終わって10分で家に戻れるってステキ。(from 駒沢ノア)

3/31
○突風過ぎるだろ。
○この突風の中、そろそろ出かける準備しなくちゃ。今日は代々木Bogalooで「深山健太郎バースデーライブ」で大盛り上がりです!

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再び、ラジオです [音楽活動 -びゅーちふるず編-]

さて、びゅーちふるずの話題。
毎週木曜日の夜20:00-21:00に、かつしかFMにて絶賛生放送中の桜チョメ吉による生番組「今夜もハッスルナイト」
本日4/5の放送で、今年の1月以来、久しぶりにびゅーちふるずのメンバーが出演させていただきます。出演するのは前回と同じベースのマス夫部長、ドラムの蔵之介くん、そしてキーボードの春男さんの3人ね。
1月の放送の時は、かなりいろんな人から「聞いたよ」と連絡もらいまして、びっくりと同時に嬉しかったです。
さらに、あの放送以来「何となく毎週聞いてるよ」という報告もあったりして、なんとも嬉しい限りです。
今回もぜひ、聞いてみてくださいな。
PCまたはスマートフォンから「サイマルラジオ」でどうぞ。

今週のお便りテーマは「新入生の頃や、新入社員の頃の思い出を教えて下さい」です。
こちら「789@kfm789.co.jp」宛てに「桜チョメ吉の今夜もハッスルナイト係」のタイトルで送ってくださいな。

6月の10周年記念ワンマンに向けての話もいろいろと出てくるかもしれないです。
その辺に関するお便りでもOKよ。

そうそう。
びゅーちのレパートリーのさわり部分をだーっと聞けるサイト「ハッスルソングライブラリー」がバージョンアップしてます。各曲にメンバーのコメントが入って、より一層楽しめる仕掛けになってます。
ぜひ読んでみてくださいな。
そして投票も忘れずに。(まだまだ少ないのよ)。

そんなわけで、明日の20時にお目にかかりましょう。

HappyなBirthday Live [音楽活動 -もろもろ-]

荒らし吹きすさぶ31日の土曜日。
一昨年くらいから定期的にご一緒させてもらってるベーシスト深山健太郎さんの、51歳の誕生日記念ライブを代々木Bogalooで盛大に開催いたしました。
健太郎さんのお祝いに集まってくださったみなさま、ありがとうございました。
そして、自分のバースデイライブながら、すべて自分で取り仕切ってきた健太郎さん。
おめでとうございます。そしてお疲れさまでした。

自分で仕切ってのライブって、準備とか進行とかものすごく大変なんだけど、その分自分の好きな音楽を好きな形で、誰にも文句を言わさずにできるのでそれhそれで幸せなんですよね。
(昨年経験しましたもんで)

今回は2部構成で、第1部は健太郎さんのジャズ的な面を出すセクション、第2部はソウルポップスな面を出すセクションで。第2部の方はいつもの「まっくりん♪Groove」の面々が連なった「MAC BAND」のみなさまを中心に。ぼくもこちらの方で。
さらに、ここに昨年末に大好評だった達郎カバーバンドの「ジョイ・ソノリテス」でボーカルを担当した澄川Norry典明さんも加わったりして、もう健太郎さんの人脈総動員、だね。

あの突風の中スタート前から客席はギッシリな状態で。その時点からハッピーな空気が会場を支配しておりましたよ。

<深山健太郎Birthday Live>
2nd Stage 深山健太郎with MAC BAND

FUNK Set
1. Come Together (Lennon/McCartney)
2. Come On, Come Over (Jaco Pastrious)

AOR Set
3. What You Won't Do For Love (Bobby Coldwell)
4. What A Fool Believes (Matt Bianco)
5. The Greatest Love Of All (Whitney Houston)

山下達郎Set
6. Sparkle (山下達郎)
7. 潮騒 (山下達郎)
8. アトムの子(山下達郎)

Motwon/Soul Set
9. Ain't No Mountain High Enough (Marvin Gaye/Tammy Terrele)
10. I Want You Back (The Jackson 5)
11. Sir Duke (Stevie Wonder)
12. Don't Let Me Be Misunderstood (The Animals)

Encore
1. I Can't Turn You loose - Soulman (Sam & Dave)
2. Down Town (Sugar Babe)
3. Got My Mojo Working (Muddy Waters)

Mac 有賀(vo/cho,, 2-4, 6--11, encore 1-3)
Myu (vo/cho, 3-11, encore 1-3)
澄川典明(vo, 5-7, encore 1-3)
T-Bird大谷(gt)
Sexy TGC (ts)
野口勇介 (tp)
中田まさぼう征毅(kb/pf)
カワサキヒロユキ(ds)

石田みどり(pf, encore 3)
吉嶋智仁 (ds encore 3)
輪月映美 (vn encore 3)
ちはやすずか(encore 3)
深山慶子(encore 3)
そして観客の皆様

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もう、演奏中の健太郎さんがずーっと楽しそうだったのが何よりで。
出だしの超ファンキー仕様な『Come Together』からそれはずっと。
もちろん、届けてる音楽も相当ハッピーだし、それを気持ちよく聞いてくれてるみなさんの笑顔と歓声でまたこちらも気持ちよく演奏できて。

ぼく自身はグランドピアノとキーボードを曲によって使ってたんだけど、気がつけば『Greatest Love Of All』でしっとりバラードを弾いた以外は、ピアノで弾いた曲は全部叩きつけんばかりの勢いで弾き倒すものばっかりだったなあ。たまにはそう言うのも面白いね。

いやもうとにかく、ステージに上がってて本当に楽しかった。
聞いてくれてるみんなも本当に楽しそうだったし。
非常にハッピーな時間を作れて、本当によかった。
健太郎さんの人柄のなせる技です。

で、多分みんな思ってたと思うけど、
自分もあんな風に年を重ねて行きたいもんだ、とね。
思った次第です。

あらためて、健太郎さんおたんじょうびおめでとうございました。
またご近所で、いろいろ遊びましょう。

まさぼうライブスケジュール
5/21(月)
永井実穂 Session@歌舞伎町GOLDEN EGG
5/27(日)
びゅーちふるず@渋谷 LUSH
5/30(水)
M.ai@東新宿 真昼の月 夜の太陽
6/10(日)
びゅーちふるずワンマンリサイタル@吉祥寺 Planet K
6/18(月)
永井実穂 Session@歌舞伎町GOLDEN EGG
6/30(土)
LoveTide@赤坂 Crawfish

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