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プライベートパーティの様相で [音楽活動 -もろもろ-]

16日の土曜日。
情報は出してなかったんだけど、ライブでした。
Mioちゃんと太郎さんとぼく、というトリオで初めてのライブ。
ケネディハウスの頃によく見にいらしてくださってたお客様が、「地元にステキなお店があるので、ぜひそこで3人でやってほしい」ということでお話をいただいて。
3人でスケジュールを合わせ、日にちが決まったと思ったらすでに満席、という。
どうやら企画段階で地元の方々にお話をされてたようで、ま、言ってみれば貸し切りパーティといった様相で。
なので、こちらからは告知も何も出さず。

会場のCafe de Guy(カフェ・ド・ギィ)さんはほんとにステキなお店でね。
オーナーさんが絵を描いてらして、さらにはコレクションとしての絵もたくさん飾られてる、
カフェでありながらギャラリーというお店。
その上、お料理が非常においしかった。
われわれ始まる前にイタリアンハンバーグをいただいたのだけど、もうフワフワのハンバーグで。
終演後もお茶とともにケーキをいただいたんだけど、こちらもほんとにおいしくて。
近くにあれば通いたくなるお店です。
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ということで。

<Mio Trio at Cafe de Guy
1. Aguas de beber (Antonio Carlos Jobim)
2. I need to be in love (Carpentars)
3. 未来予想図ll (DREAMS COME TRUE)
4. さくら (森山直太朗)
5. Route 66 (Nat King Cole)

6. さよならの向こう側 (山口百恵)
7. My Favorite Things (Julie Andrews)
8. 恋心 (中田征毅)
9. フォークミニメドレー
 (あのすばらしい愛をもう一度~風~岬めぐり)
10. 卒業写真 (荒井由実)

en1. SING LIKE A CHILD (Mio)
en2. Can’t take my eyes off of you (Boys Town Gang ver.)

Vocal : Mio
A.Guitar : 西山太郎
Piano : 中田征毅

思えばMioちゃんと一緒の時にアコースティックのピアノで弾くのは初めて。
今まではいつもエレピだったからね。
あのくらいの広さの会場にはちょうどいい具合のピアノ。
背の低い、アップライトタイプだけど上が斜めに開くタイプ。
太郎さんのアコースティックギターともちょうどいいバランス。
やっぱり、ピアノが生だとそれだけで気分は上がるね。ピアノ弾きだもの。
ちょっと惜しかったのは、低音の方で1音、完全に半音ずれちゃってる鍵盤があったこと。
今回わりとその音を鳴らしたい曲があって、でも鳴らすわけに行かず、
その都度ふっとどける感じに弾いてたのがね。惜しかった、ピアノ。
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今回は2ステージに分けて。
まずは小粋なボサノバからはじめて。
2曲目の『I need to be in love』からはしっとりコーナー。
続いては意外な選曲で『未来予想図ll』
銀座ではやってそうでやってない曲だよね。
これはリクエストの中から選んだんだけど、Mioちゃんもぼくも好きな曲で。
ピアノとギターでなかなかいい感じの仕上がりになったよね。
コーラスは太郎さん。
続けては名物『さくら』
ようやくこの曲をちゃんとピアノで弾けたんだけど、前述のように、
重要な位置の音を鳴らせなかったのでね。
1部最後はちょっとジャジーに『Route 66』
これ、銀座でぼくが在籍してる間は、リハーサルまでしてたのに本番に上がらなかった曲。
ここで初めてね。
ちなみに最近の「Mio with Friends」でやってるブラジリアンスタイルではなく。

2部の頭はガツンと百恵ちゃん。
始まった途端マイクを置く勢いのスタートで。
これもアコースティックでいい感じに作れたね。
『My Favorite Things』はもう、最近のMioちゃんの大得意だからね。
ピアノとギターで、ギターがジャカジャカ鳴らす感じで面白く仕上がったかな。
「みなさんのオリジナルもぜひ」ということで、ぼくの曲は『恋心』を。
自分のオリジナルを人と合わせるのって、10年くらい前にSunny Funnyの番外編でやって以来のこと。
基本的に自分の弾き語りで完結する形でやっちゃってるので、さてどの曲をどうやろうか、
と考えた中で、いちばんうまく行きそうなのがこの曲だったんだよね。
太郎さんがいい感じのギターのパターンを考えてくれて、さらにMioちゃんがシェイカーを振ってくれて、曲が1ランクアップしましたよ。2人ともありがとう!

そしてラスト前に会場のみなさんと「歌声喫茶を」と、フォークメドレー。
ここはもう、ほぼ太郎さんのギターのみで。
みなさん、控えめながらも一緒に歌ってくださってね。
で、その雰囲気のまま、締めは季節ものとして『卒業写真』

そしてそのままアンコールへ。
アンコール最初にMioちゃんのオリジナルから『SING LIKE A CHILD』を。
お客さんの中にはMioちゃんのCDを買ってくださってる方もたくさんいて、
「生で聞けてうれしかった!」という声もたくさんあったね。
ラストはみんなで大団円、ということで『君の瞳に恋してる』
みんなで手拍子と大手を振って、大盛り上がりで終了。

お客様にも、お店の方々にもおおいに楽しんでいただけた様子。
銀座に来てくれてた方々も多くいらっしゃって、
「地元でみなさんのステージを見られるなんて!」とか、
「もう銀座に行っても見られないんだもの」なんて声もあって。
そして「また来てください」と。
ありがたいことです。

なんかね、こういうトリオでやるのもなかなか面白いな、って。
デュオでやるのとはまた、違う方向へ持って行かれるしね。
ま、なによりピアノでできたのがよかったな。ほんと。

ま、みんな銀座を離れて、それぞれの自由度が増したな、ということをさらに感じた夜でしたよ。
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(なんだかピンぼけしてますな。)
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今月の銀座 [音楽活動 -もろもろ-]

えー、先週から立て続けにMioちゃんとのステージが続いてまして。
これを書いてる時点で3本目のライブも終わったところなんだけど、
2本目である13日の銀座のことを書いておかなくてはね。先に。

今月もMio with Friendsとしてケネディハウス。
毎月新しいレパートリーを3-4曲は混ぜてるので、いろいろとセットリストも楽しめるようになったよね。
ちなみに今月はサックスの拓ちゃんが別件ありでお休み。
なので、曲によってぼくとムーチョで「では、ここはこっちで担当します!」みたいなことを確認しながら。

<Mio with Friends at Kennedy House
[1st]
1. I Want You Back
2. Laughter in The Rain
3. グッド・バイ・マイ・ラブ
4. 糸
5. 曼珠沙華
6. 夏のため息 (Mio)
7. Route 66 (Brazilian Style)
8. The Rose

[2nd]
9. 今夜だけきっと
10. ダンスはうまく踊れない
11. Fly Me To The Moon
12. Caravan
13. さくら
14. 桃色吐息
15. SING LIKE A CHILD (Mio)
16. Hot Stuff

[3rd]
17. やさしさに包まれたなら
18. Love of My Life
19. Don't Stop Me Now
20. Disney Academy Awards Medley
 When You Wish Upon a Star
 〜Chim Chim Cher-ee
 〜Beauty and the Beast
21. Can't Take My Eyes Off of You
22. 花鳥燦然 (Mio)
en. Oh Darling

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅

そうそう、ケネディのエレピが新しくなってて。
いろいろと音色探せば、いろんな曲にそれぞれぴったりの音が出てくるんだろうけど、
その音を呼び出すのとか、本番中にいろいろ慌てそうだったので、すぐできる範囲でおさめて。
でも、前のものより響きもいい感じになってたんじゃないかな。

今回は幕開けから新ネタで。
『I Want You Back』のようなキメフレーズの曲は、キーが変わるとそれだけでかなりあせるね。
リハで合わせた時に全然弾けなくてやばかったわ。
本番も若干怪しかったけど、ま、ストリングスのフレーズが大丈夫だったのでよいか、と。
ちなみにここから次の『Laughter in The Rain』へは曲繋ぎ、
と言うことだったんだけど、譜面を変えたりしてたら手間取っちゃってあせっちゃって。
「おれから入らなきゃ」と、あせって弾いたらものすごく変な音鳴らしちゃって弾き直し。
あせっちゃダメね。
1stステージから『曼珠沙華』みたいな重厚な曲を出しちゃったりして、結構攻めてるね。
Mioちゃんのオリジナル『夏のため息』は、ぼくが初めて担当する楽曲。
ギターのムーチョ作曲による楽曲で、ちょっと愁いを帯びたメロディで。
かなりギター押しの曲でもあるので、初めてでもいい感じの色を添えられたかな。
複雑な『Route 66』も、もう毎回やってるのでみんな心得てる感じね。
で、ここでは初めての『The Rose』
初めはぼくもコーラスを、と言うことだったんだけど、
慣れないコーラスでこの曲のピアノがよれるのが怖かったので原田くんにお願いして。

2ndの出だしも新ネタの『今夜だけきっと』。スタレビの名曲ね。
わりと最近のバージョンで資料は来てたんだけど、ぼくはこの曲は原曲アレンジのなじみが深いので、
ちょっとそちらに寄せて。
勝手にコーラスに加わってみたりもして。
『Fly Me To The Moon』は、Mioちゃんとムーチョのデュオでいつもやっている形で。
2ステージ目後半は、わりといつもの感じを出せて。
アンコールの『Hot Stuff』は、このメンバーでは初めてかな。

3rdの出だしも、このメンバーでは新ネタか。
ぼくはもうずいぶんと弾いて来た曲だけど。
Queenコーナーの『Love of My Life』はこれまたムーチョとMioちゃんのデュオで。
ディズニーの「アカデミー賞受賞曲メドレー」は初の試み。
と言っても,SWL時代の「ディズニーメドレー」の最後を『美女と野獣』に変えた形で。
本編最後は全開同様、Mioちゃんのオリジナル『花鳥燦然』で爆発して終わり、
アンコールではまったりと『Oh Darling』を。

今回の構成、お客さんから非常に好評だったんだよね。
選曲も、曲の並べ方も、おそらくステージの進め方なんかもそうだと思うんだけど、
非常にバランスがよかった、と。
ステージ上の音の作り方なんかもそうなんだろうなぁ。
1つには、新しくなったエレピの影響、ってのもあるのかもしれない。

それに加えて、毎回いろんな新しい顔を見せられるような新レパートリーを増やして来てるので、
選曲の時点でもバランス取りやすくなったのかもね。

ま、ぼく自身は、エレピが新しくなったことで、今までわかってた音色を使えない、というのと、
そこらへんから来る作業上のドキドキなんかもあって、
特に最初のステージではちょっと頭が混乱しそうになったな。
終わりに向かってだいぶ落ち着いて行ったと思うけど。

次回のMio with Friendsは4/11。
今度はどんな曲が増えていくのかな?
どうぞお楽しみに。
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ひさびさ六本木の夜 [音楽活動 -もろもろ-]

先週水曜日の、Mio&まさぼうのライブ、見に来てくださったみなさまありがとうございました。
六本木でのMioちゃんとのライブは10月以来かな?
久しぶりに行ったら、内装がいろいろと変わってたね。
回りの壁ソファーの高さがだいぶ高くなってた。

今回も、Mioちゃんと2人、
お互い「いい曲だよね」という曲ばかり集めましたよ。
「知ってる曲が多い/少ない」という判断基準でライブを見に行くというのはよくわかります。
ですが、ことこの2人に関しては、銀座で「よく知られてる曲ばかりをやってた」という、
そういう過去が頭に残ってるから「知ってる曲が全然ない」と思うわけで。
あそこでやっていた曲は、あの店だからこその選曲であったのだ、
ということをあらためて理解してもらいたいのだよね。
あの場では「ボーカリスト/鍵盤担当」という役割の中でやっていたわけであって。
そこから離れれば、それぞれ自分の好みの音楽はまた違う領域にもあるのだよ、と。

で、もうこの2人でやるときは自分たちが「いい曲だ」と思う曲を、
なんと言われようと選んで行こう、という風になって来てる。
お客さんの方もそれをわかってくれてるようで、
単純に「まさぼうのピアノで歌うMioちゃんの歌を聴きたい」と言う風に聞いてくれる。
そして、「どんな曲が出てくるのか、楽しみ」と言う風にとらえてくれてる。
知らない曲なら知って帰っていただきたいし、気に入った曲は調べて原曲聞いてみてほしい。
そういう音楽の楽しみ方もいいもんですよ。

てなわけで、長々と前置きしたけど、今回はこんな選曲で。

<Mio&まさぼうDuo in 六本木
1. It's Too Late (Carole King)
2. My Favorite Things (from movie "The Sound of Music")
3. Feed The Birds (Tuppence A Bag) (Julie Andrews)
4. 突然の贈りもの (大貫妙子)
5. 月のオペラ (薬師丸ひろ子)
6. 春雨 (村下孝蔵)
7. さくら (森山直太朗)

8. ひとりたびごっこ (中田征毅)
9. はぐれそうな天使 (岡村孝子)
10. Woman "Wの悲劇"より (薬師丸ひろ子)
11. 丘の上の光 (松任谷由実)
12. Calling You (Jevetta Steel)
13. Can't Take My Eyes Off You (Frankie Valli)
en. L-O-V-E (Natalie Cole)

Vocal : Mio
Piano : 中田征毅
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出だしの『It's Too Late』は銀座でもよくやってたレパートリー。デュオでは初めて。
続くジュリー・アンドリュースコーナーを置いて、大貫さんコーナー。
『月のオペラ』は薬師丸さんの最初のアルバム「古今集」に入ってる曲で、詞曲が大貫さん。
こんなにも大貫さんの声で聞こえてくる提供曲もないんじゃないか、という曲なんだけど、
ぼくがずっとどこかでやる機会を狙ってた1曲。
Mioちゃんに「これをやりたい」と伝えたら「うわぁ、名曲来ましたね!」と喜んで。
で、ぼくのカバー曲は村下孝蔵さんから切ない歌を。好きなんですこれ。
で、季節柄ちょっと早いけど、『さくら』ね。

2ステージ目の最初はぼくのオリジナルでも定番曲の『ひとりたびごっこ』を。
この歌詞に関してMioちゃんが放った言葉。
「中田さんは暗渠やってるから。」
"暗渠"って、やるものだったんだ・・・。
ということで、ここのところ毎回やってる『はぐれそうな天使』
テンポ的にいいアクセントになるんだよね、この歌。
そして2部ではユーミンコーナー。
薬師丸さんの『Woman』から、これまた通好みの1曲『丘の上の光』
アルバム「悲しいほどお天気」に収録されてる、さほど目立つ曲ではないんだけどスケールの大きな歌。
Mioちゃんから「これ、どうですか?」と来たときはなかなかぶっ飛んだね。
すごいところから来た!って。
でもこれ、他の人との時には選曲しないんだろうなぁ、ということはすぐに感じて。
やっぱり「中田さんならわかると思って」ということだったね。
ステージ終盤には、聞いてる人も心地よくなる『Calling You』
弾いてても気持ちよいのです。大好きな曲。
最後はもはや定番、3拍子スタイルの『Can't Take My Eyes Off You』で締め。
アンコールに、ちょっとジャジーに『L-O-V-E』を軽やかに。

サウンドチェックの時に『突然の贈り物』を始めたら、
店長の廣瀬さんが「あ、久しぶり!」ってつぶやくのが聞こえて。
副店長の北村くんも、これと『Calling You』が「レコーディングして売りましょうよ」って。
『Calling You』に関しては、常連さんが動画を撮ってくれてこちらにアップしてくれてます
(おれが最後の音を間違った『My Favorite Things』もあるよ。

こんな風に、例えば「大貫さん」とか「ユーミン」とか、はたまた村下孝蔵さんに来生たかおさん、と、
いろんな話をしてるとお客さんから「今度は○○から選んでやってよ」なんて提案が飛んで来るようにもなって。
数限りなくいるすばらしいミュージシャンの、まだまだ隠れてる名曲はたくさんあるからね。
今後もそういう曲を少しずつ、表に出して行きたいもんです。
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   遠近感が著しく狂ってるように見える!
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3月11日 [ひびのよしなし]

今日と同じように明日が来る。

ということはないのかもしれないのだ、
ということを、日々の生活の中でうっかり忘れそうになる。

言われるまでもなく、
ボーっと生きてんじゃねえよ、と。

8年前にリアルタイムで流れてくる映像を見て何も考えられなくなった時のあの気持ちを、
この先も断捨離してしまわないように。

自分の存在価値なんてモノは自分以外の人が決めることだけど、
「結局のところ、あいつは何者でもなかったな」
と言われないくらいには、日々をちゃんと生きて行きたいものだ。
願わくば、少しくらいの爪跡は残していきたい。

そのくらいの気持ちを持って、
日々を過ごして行かなくては行けないよね。
昨日と同じ今日が来たことに感謝をしつつ。
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鍵盤弾きまさぼうの3月 [ライブのお知らせ]

久しぶりにちゃんとお知らせ。
1,2月はほとんどライブがなかったのでね。

---<ライブ編>---
3/6(水)
Mio
六本木 Real Diva's
【Open】18:30【1st stage】 19:30~【2nd stage】21:00~
¥3,500 (+order)

Vocal : Mio
Keyboard : 中田征毅

久しぶりのMioちゃんとの六本木。
ほかではなかなか聞けない、ディープながらいい歌をたくさん選んでます。
知らなかったとしても「いい歌だな」って思うし、
知ってたら「まさかこんな歌を聴けるとは!」って思うはず。
そんな感じで、まっさらな気持ちでお楽しみくださいませ。

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3/13(水)
Mio with Friends
銀座 KENNEDY HOUSE GINZA
open18:30/ start19:15〜
¥2,500 +order (サービスチャージ15%)

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅

今月はサックスの拓ちゃんがお休みで、5人でお届け。
美女と野獣感満載になるステージをお楽しみくださいませ。

--【セッション編】--
3/26(火)
永井実穂 Session
新宿Golden Egg
open19:30/start20:00 ¥1,500 +drink

Host Member
A.Sax : 永井実穂
Bass : 小山晃一
Drums : 藤原直樹
Keyboard : 中田征毅

しばらくお休みしてたベースのけんすけさんが正式にホストを外れることになりまして。
今月からは新たなベーシストとして小山晃一くんを迎えることになりました!!
10年近く前、池袋鈴ん小屋にて一緒にセッションホストをやってた頼もしい仲間です。
ジストニア治療から明けて、8年ぶりのベーシスト復帰ながら、
変わらずナイスなベースを奏でてくれます。
みなさまぜひとも、小山くんのベースと演奏を楽しんでください!

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このほかにも、半クローズドのライブだったり、動画の撮影なんかがちらほらあります。
その辺は、終わってからとか、人の目に触れるようになった時にお知らせします。
ライブの本数はさほど多くなかったけど、裏でわりと慌ただしい3月。

桜が咲いたら散歩もします。
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つぶやきから見るおれの2月 [つぶやきから見る]

ほんとに月日は百代の過客だな、もう。
2月、わりと時間を持て余してました。
そしてそういうときほど、行動力が鈍るものですな。
部屋の片付けもできてない。

というそんな2月はこんな日々。

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2/1
○昨年1年間、楽しませていただきもした。https://t.co/uYhozZGsdz
○そうか、展示の見学とセットで、その申し込みをしておかないとダメだったのか。いきなり来ても見られるのかと思ってた。そしてすでに受付終了と。残念。次の機会に。#博物館・動物園駅https://t.co/9oLOLqdJA1
○わかりやすく、明記。https://t.co/9vkIpIOSrO
○八ヶ村落しで葛西用水までたどり着いたので、ここらで流れを変えて引き返す。 https://t.co/xS5GD52TFq
○ちょっと、南禅寺の水路閣を思い出す。https://t.co/yuGY7lzOop

2/4
○ようやく。https://t.co/9uQNpfTD8B

2/6
○年に一度のメンテ中。https://t.co/vOH85GCzDP
○流鉄一日フリー乗車券、なるものの存在を知って、ちょっと乗りに行きたい気持ち。https://t.co/b4HPatKQB9

2/8
○これちょっと、実物見たいね。https://t.co/YvJJfKSzPL
○ナイスなタイミング!https://t.co/gW7ccMLdYY
○高校の同級生十数人で新年会。やっぱり話がつきなくて楽しいね。そして、うれしいね。

2/9
○ただいま10:30。https://t.co/5oNAZ6uMb7

2/10
○やらなくちゃいけないことがあるのに、なんだかんだと後回しにしちゃう状況にいるね、今。明日はやってもいいんじゃないかな、そろそろ。

2/12
○昨年5月の、このつぶやき。今風呂上がりに突然サビの部分だけ思い出した。
「黒く濁った泥沼の中/哀しく吠えちゃおしまいさ」だったかな。
自分のバンドとか、自分で歌うことを想定してたら絶対使わない言葉。https://t.co/0TTSFCYiPd
○あー・・・矢野さんのピアノ、欲しいなぁ。買えるお金も場所もないよ。
○地図見ててふと気になった。戸塚(というか泉区との境)にもこの手があったのね。https://t.co/c87r61DKRA
○ある方面での有名人が、気に入ってくださったようでうれしいかぎり。 https://t.co/yf1N8xQdkq

2/13
○アルバム全部その都度買っていたのに、リマスターのセットが中古で手頃な範囲だったので手を出しちゃったよ、の巻。https://t.co/Cn6Da3xPpC
○今まで8年くらい使っていたPCのディスプレイ。画面上に線が出て来たりするようになったので思いきって買い替え。HDMIで接続したら画面がきれいすぎてビックリしたわ。
○あー、夜中に思わず見てしまった。湘南モノレールはおれにとっては幼少の記憶。「懐かしい対象」であります。https://t.co/iPxWvqMYiP

2/15
○このあと19時からこちらでLovetide。今日はピアノとベースと歌、というトリオ編成です。https://t.co/SeHKYn0bTk

2/16
○今やってるNHKの72時間(多分再放送)。よく使う新宿ペンタが舞台。誰か知ってる人出て来そう。

2/18
○縦読みが!!https://t.co/KaveRSF7p1
○今日の昼は、NakamuraEmiちゃんの新しいアルバムを聞いてた。いつものように、えみちゃんのことばは鋭くあったかく刺さってくるね。https://t.co/uXeJS6OHxY
○そして夜になったので聖子ちゃんの新しいジャズアルバムを。今回はどんな感じかな?https://t.co/uA0DAMlp6x

2/19
○今晩の「ウィンディーズマニア!シャバダバ!びゅーちふるナイト!」、聞き逃した方や、もう一度聞きたいという方はこちらから聞いてね。https://t.co/E6Lo4kvdz4

2/20
○今日はこんなところに訪問。https://t.co/YGoYrJEqE3
○以前から気になっていたひときわ高いところに上ってみた。https://t.co/Qq1f18g59J

2/23
○ちゃんと言ってくれてます。川と。https://t.co/Hg3YLZ1BlQ
○歴史的には、ショートカットをした部分の川。https://t.co/m6EoRsCtpy
○ここら辺で、川を乗り換えます。https://t.co/qMW9LSwM7x
○乗り換え。https://t.co/47tTxCDv51
○カラオケ?https://t.co/MRyySAzfS5
○今日の目的地。https://t.co/WCHTxLcADd
○あえて葛西用水の一本裏を。https://t.co/mIpvSidHQN
○てなわけで、葛飾区郷土と天文の博物館で河川環境学講座「東京低地の河川」というものを聞いてまいりました。おれは楽しかったけど、興味わかない人には何がなんだかわからなかったんじゃないかな。
○言い忘れたけど、荒川渡ってます(すでに復路)。

2/24
○だれじん。https://t.co/xRS5ef5Clu

2/25
○高校の友達と、同世代じゃないとできない縛りカラオケ。うらやましがる人が数人いるのはわかってる。https://t.co/kMXKsGGyog
○しばりは、この人もです。https://t.co/nFtg5uC9Xp
○なので、こんなのもありです。https://t.co/Mip6C2rWks

2/26
○あら、渋谷駅東急に出店。https://t.co/WEDncTdlcR

2/27
○アルバムとして、あらためて聞き直してみたくなって、ヘッドホンして聞き直してみた。「1234」「Giant Steps」の匂いと同じだよね。https://t.co/VcFzdf3m1K

2/28
○今日で2月が終わるわけでしょ。これ、うっかりしてるうちに平成終わっちゃった、ってパターンだよね。

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月末に向かっていろいろと、やることはやってますいろいろと。
3月は引き続きたまってることをこなしつつ、なんだかんだライブもいろいろです。
ライブ以外もいろいろなんです。裏では。

のほほんとやってまいります。
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3か月ぶりにトリオでLovetide [音楽活動 -もろもろ-]

うっかりしてたら1週間経ちそうな勢いだ。

先週15日、下北沢BreathにてLovetideのライブでした。
ご来場くださったたくさんのみなさま、本当にありがとうございました。

Lovetideのライブは12月のレコ発ライブ以来。
あー、その直後に茂原の施設訪問はあったけどね。
前回のホーンセクション入りのフルバンドから、ボーカル/ベース/ピアノの3ピースに。
レコ発ライブの少し前に千葉駅前で演奏したのと同じ編成。

今回のMayuちゃんの選曲意図は「あまり人前でやってない曲」ということ。
YouTubeに一部をアップしたり、以前配信で発売をしていたけれど、
ライブでは演奏していなかった曲を中心に、8曲。
オリジナル7曲とカバーを1曲ね。

<Lovetide Live in Breath
1. Whevever,whenever
2. ねえ
3. 卒業写真
4. Beauty
5. Yellow
6. Meditation
7. Judgement
8. Respect yourself

Vocal : Mayumi
Bass : 天野崇史
E.Piano : 中田征毅

『Whevever,whenever』は久しぶりの登場。ゴスペル的な盛り上がりの曲ね。
『ねぇ』は動画では人気のある曲ながら、ライブでは初披露。
この2曲は前述の茂原でも演奏した曲だね。前哨戦的な感じだった、と。

今回唯一のカバーはユーミンの『卒業写真』
「ちょっと時期が早かったです」ということだったけど、お客さんは喜んでくれたみたい。
はじめに選曲を聞いたときはかなり意外な印象だったんだけど、
実際にやってみたら、Mayuちゃんの声がいい感じに乗るのね、この歌。

『Beauty』も、3年くらい前に作ったそうなんだけど、ライブでは初披露。
いわゆるループものでタイトル通り「美」というか、「美」に対する意識の持ち方の歌、かな。
『Yellow』は今でもよくライブに上がる曲だけど、こう言う編成ではぼくは初めて。
バンド形態の時にはひたすらClaviでビョンビョン言わせてるもんで、
さてどうしようかと思ったんだけど、以前にはピアノ1本でやったこともあった、ということで。
エレピの音色とかいろいろ試したんだけど、反ってピアノの音でやるのがよい感じに。
『Meditation』が、今回トリオでやるのにいちばん苦戦したかな。
わりとベースが1人で持って行くような曲で、あとはリズムものでね。
コード感のある曲でもないので、さてどうしたものか、って。
以前この曲やったときは、あくまさんのベースとMayuちゃんの歌、というデュオだったもんで。
ま、いろいろ試しながら最終的には面白い形になったかな。
最後2曲『Judgement』『Respect yourself』の2曲はもう最近では慣れた感じで。

バンドでガツンと合わせるのもいいけど、こういう小編成でやると、
なんというか楽曲にしっかり向かい合える楽しさはあるよね。
その曲のおいしい部分はどこか、狙い所をどこに持って行くか、というような。
そういう風に楽曲を見られる気がする。というか、そうしないと小編成の面白みは出ない。
そんな点では、今回『Beauty』がいちばん"うまい形"でできた気がするな。
楽器の音が少ない分、Mayuちゃんの「ことば」もダイレクトに届きやすかったんじゃないかな?

今回も12月同様、お客様は9割男性。
対バンであるyuriyaさんのお客様もほぼ男性。
Lovetideとは全然違う感じの元気なポップスで、
Lovetideのお客さんもお互い楽しんでいただいてた様子。
裏ではお互いに「雰囲気違いすぎててすみません」なんて。

Lovetide、次回のライブは4/19金曜日ということ。
この日はぼくは非番でして。
およそ10年前に、Mayuちゃんが「Lovetide」を立ち上げる前後の時期に一緒にやっていた、
ピアニストの桜井亜沙美ちゃんとのデュオでやるとのこと。
東京でのこの2人のデュオは久しぶりなんじゃないかな?
当初の想い出話とか、曲作りの裏話なんかも出て来そうな予感。
ぜひみなさま、楽しみにしててくださいませ。

で、ぼくが担当する次回は6月23日(日)の昼。
横浜駅近くのHey-JOEにてワンマンライブです。
詳細はこちらからご確認を。

そういえばその直前6/2に名古屋遠征もありますね。
変更がなければ、今のところ、ぼくが行くことになってます。
名古屋のみなさん、ぜひともよろしく。
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月イチ銀座もうで [音楽活動 -もろもろ-]

少々間空きましたが、先週5日の火曜日、ケネディハウスでMio with Friendsのライブでした。
ご来場くださったみなさま、ありがとうございました。

今回でぼくの担当は3か月連続。
初回、先月とだいぶ頭で整理が付かないまま、と言う感覚だったんだけど、
今月はかなり曲にも慣れて来て、だいぶ余裕持って弾けるようになって来たな。
フリーに弾ける曲が多かった、ってのもあるか。

Mio with Friends>
[1st]
1. I Feel The Earth Move
2. Runaway (Bonnie Raitt ver.)
3. The House Of The Rising Sun
4. 曼珠沙華
5. Georgy Porgy
6. Dancing Queen
7. When A Man Loves A Woman
8. 糸

[2nd]
9. Caravan
10. ダンスはうまく踊れない
11. Feel Like Makin' Love
12. さくら
13. Sweet Memories
14. Don't Stop Me Now
15. I Will Always Love You
16. Can't Take My Eyes Off Of You

[3rd]
17. It Don't Mean A Thing
18. Route 66 (Brazilian Style)
19. Ain't No Sunshine (Michael Bolton Ver.)
20. グッド・バイ・マイ・ラブ
21. 桃色吐息
22. SING LIKE A CHILD (Mio)
23. 花鳥燦然 (Mio)
en. 愛燦々

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅
Sax : 須賀拓夢

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オープニングの『I Feel The Earth Move』は、SWL時代にもよく1曲めに置いてた曲。
このバンドでは初めてだね。
百恵ちゃんの曲の中でも、Mioちゃんがとりわけ好きだと言う『曼珠沙華』もここでは初。
年末の「大暴燃会」では別ユニットでやってたね、これ。
『Georgy Porgy』から『Dancing Queen』はそのままのリズムで突入して行こう、
という提案がステージ直前に上がって、ドラムと鍵盤は入れたんだけど、
それ以外は気持ちの準備とかが付いて行かなかったらしい。入ってこれずに。
やっぱりああいうのは、きちんとリハで試してみないと危ないね。
『糸』は以前と違ってバンドスタイルで原曲に近い形で。

『ダンスはうまく踊れない』も初めての試みだったんだけど、
陽水さんの「Blue Selection」のような小粋なジャズで、みなそれぞれフリーな感じ。
多分ぼく自身は、あそこの場では出したことのない顔を出せたんじゃないかな。
『I Will Always Love You』も、以前は名物だったけど、このバンドでは初めて。
『It Don't Mean A Thing』もあまり形を決めずにフリーな感じだったね。
Mioちゃんのオリジナル曲は、今回は最後のステージの締めに2曲まとめてお届け。
そして『愛燦々』も、ここでは初めて。

そうか、「Mio with Friends」として初めての曲でも、
ぼくは以前やってたというアドバンテージのある曲が多かったのも、
余裕が出た理由のひとつかな。
あとはやっぱり、3回目ともなると曲がしっかりわかってくるので、
譜面に頼りすぎなくても大丈夫になってきて、そうすると弾き方のアレンジもできるし。
いやほんと、先月とは弾いてる時の気持ちが全然違ったもんね。

そんな中でも、きちんと『さくら』では役割を務め上げ。
『I Will Always Love You』なんかもしっかりね。ちょっと懐かしさもあったな。

で、ですね。
来月以降もこのまま、何もなければ「Mio with Friends」のキーボードはぼくが担当して行くことになります。
月イチの銀座詣で。引き続きがんばります。
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つぶやきから見るおれの1月 [つぶやきから見る]

ああ、2月に入ってこんなに経ってる。
毎度のことなんで、先にこれまとめてからほかのこと書きます。

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1/1
○Happy New Year!!!!!
○今年もたくさんいいことが あなたにあるように いつもいつも https://t.co/rMp8wCOaz9
○ニューイヤーコンサート、今年のマエストロはヘプバーンの映画に出てきそうな雰囲気の人だね。
○今年の踊りは完全に「コンテンポラリーダンス」だね。バレエとは違うね。

1/2
○ああ、『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』をちゃんと聞き直したい。そんな想いで、引き続き細野さんに突入。

1/3
○今見ていた夢を「初夢」とするなら(昔から「2日の夜に見る夢だよ」と聞かされていたので)、この上なく幸せな状況にある夢だった。(人には言わない方がいいんだよね。)
○で、今聞いてます。 https://t.co/UYj4vl1TfL
○今ごろだけど、いいんじゃない? https://t.co/mTShodIu1O

1/4
○よきかな。https://t.co/dUeardUS8Q

1/6
○欠けてる欠けてる!https://t.co/kxBjtYsnCj
○若干暴挙に出たびゅーちふるず新春ステージ、大盛り上がりで終了しました。多分もう二度とやらないであろうラインナップをお送りしましたよ。https://t.co/HHYLmadNWj

1/8
○南口に変化の波。https://t.co/Rfg50d2se6 https://t.co/RuvHqaw3O3

1/9
○1/27の「ピアノ三銃士」ライブ、3人であれやこれやと話をしていたらもうワクワクが止まらない状態です!3人の歌をどうぞお楽しみに!!https://t.co/CPKvfxWhsP

1/12
○そりゃ、まぁそーだわな。https://t.co/NiUlk2Te2M

1/14
○今日は天気もいいので「都営地下鉄降りたことのない駅に降り立ってみようツアー+α」に出てます。https://t.co/SYkKYpZnfW
○電車では来たことなかった西馬込。https://t.co/aLjaxLXnmk
○さっそくワクワクポイント!https://t.co/xEpLo1bs1f https://t.co/D2sG3nbuiD
○泉岳寺は使ったことあるけど、行っておきたいところがあって寄り道。 https://t.co/0IyiF1vMCi
○潮の香りがします。https://t.co/i8T7zBQROV
○いわゆる「行灯殺し」。https://t.co/l9bE8Zwfvk https://t.co/EVZ3qKClkJ
○タイムラプスじゃなくて普通の動画にしておいてもよかったな。しかし車が1台も通らないなんて。https://t.co/Nd5GTgl7VI
○甘酒横丁を抜けて。意外にも明治座ではまだお芝居見たことありません。 https://t.co/hmfGu4UTBM
○隅田川ぞいもぶらり。https://t.co/NlsTBIDby5
○で、ここが初めての駅、浜町。https://t.co/y5gtSaRVRz
○「ヤバイ、もう大島行きしかない…」という悲痛な呟きのイメージの大島。こちらもお初です。https://t.co/D1WPfOF2ZG
○日立のマーク。https://t.co/YtuwFiheuh
○半蔵門線を使うものにとってはエアポケットになりがちな菊川。初めて降りました。 https://t.co/Uou7dJ9Vc6
○大横川ごしのスカイツリー。https://t.co/sHOcr8sc5m
○遅めのランチ、と思ったが残念。休み。https://t.co/XgrutkvFqD
○意外にも、ここも初めて降ります。白山。https://t.co/oOB0A7SloJ
○だいぶ段差のある地形。https://t.co/CaqE6ybh1P
○一駅さんぽでした。地形的には白山-春日の方が面白いんだろな。その辺はまたあらためて。https://t.co/T8G1ox78kJ
○北上してきましたよー。蓮根。https://t.co/3tYOCSqojz
○蓮根川も、いずれきちんと歩いてみる候補。https://t.co/20bCi8IVkT
○ヤな遊具。https://t.co/vVoobeBjaZ
○自分であげた写真にビクッとしてるおれ。
○思えばここもはじめてなんです、高島平。前谷津川も、また今度。https://t.co/HDHJavClbQ
○新河岸川まで足伸ばす。https://t.co/Cn2lB7lBpB
○で、また一駅さんぽ。ここも初めて、新高島平。https://t.co/WxiGJejeZm
○ちなみに、「大島~西大島」「白山~千石」「蓮根~西台」「高島平~新高島平」と、4回、一駅さんぽしました。
○さて、そろそろ帰ります。大江戸線はまた今度。とりあえずこれで浅草線、三田線、新宿線は全駅降りたことになりますな。でも考えてみると「乗り換えたことがあるだけ」って駅もあることに気づいた。ま、また考えよ。

1/15
○ういえば昨日のぶらり旅で見かけた「カフェ アルファ」。入ったらアルファさんが月琴弾いてくれたりするのだろうか、と期待したくなる。https://t.co/R939GMdTrH

1/18
○多分、初めて降り立った下総中山。ついでに言うと、荒川渡りました。 https://t.co/lRx01OLANH
○日蓮宗のお経はやたらリズミカルなものが多くて、シャッフルで3拍子とか、すげぇシンコペーション効いてたり、笑いそうになります。at 法華経寺。https://t.co/SuVwhfTxJw
○柴又に来たことはあっても、実は帝釈天は初めてで。https://t.co/ZGDV1wJdfB

1/19
○すごいな、シカオちゃんの新曲、冨田恵一か。期待大!
○一部終了時点で『Touch』『アケボノ』『ときにはあなたが』なんて曲が出てきてます。https://t.co/M9v3cVzE3X

1/20
○今週から『まんぷく』でとうとうラーメンに突入していくわけだけど、劇中で「チキンラーメン」がどんな商標で登場するのかが密かな楽しみ。(NHKじゃなきゃそのままなんだろうけど)。
○あいかわらず、27日のセットリストがまだ決まらない。カバー曲も何にしようか決まらない。そろそろ決めないと。で、ちゃんと練習しないと。あっという間に来週だよもう。

1/21
○「今回あの曲は歌うでしょ。」「あれも歌ってみようと思ってたんだった」なんて書き出してみたらあっという間に曲数埋まってた。#たくらみ

1/22
○今日の夜は新宿Golden Eggにて、永井実穂セッションです。20時頃からゆるっと始めますので、みなさん楽器弾きにぜひ遊びにいらしてくださいませ!
○ちょっと「DATE」の頃の匂いがする。https://t.co/8EfF89iUU8

1/23
○ソロ連、してました。https://t.co/PJ5DqCWCej

1/24
○ひと月ぶりの、ここ。https://t.co/QVKuHTit5M
○本日のMio with Friendsのステージ、大盛り上がりで無事終了。来てくださったみなさま、ありがとうございました。行くまでは頭が回らなくて大変だったけど、始まったらなんとかなったんでよかった。
○とりあえず明日あさっては、たくらみのことを考えよう。

1/25
○スカパー付けたら、ちょうど「孤独のグルメ」で亀戸の純レバ丼の回やってる!

1/26
○明日の曲とMCをイメージしながら時間を計ったら、若干おさまらない。再考。
○見てて力入っちゃう。
○いやぁ、この精神力がスゴい。おめでとうおめでとう!!
○あらためまして、明日の昼は弾き語りライブです。13時から四谷SOUND CREEK Doppoにて。5分ほど前に出演者3組でご挨拶などして始めると思うので、間に合いそうな方はぜひ早めにお越し下さいませ。

1/27
○そして今日もKANさん聴きながら意識を高めてる。昨日は千里さん聴いてた。
○ただいまサウンドチェック中。朝はなかなか指が動かない!みなさまのご来場、お待ちしてます!
○本番前、まいったなぁ、の図。https://t.co/hKhw6Ii4XP
○本日の「ピアノ三銃士」ライブ、無事終了して、みんなで打ち上げましてただいま帰り。来てくださったみなさま、ありがとうございました!風邪に倒れたりしながらも応援メールくださったみなさまもありがとう!
○今日のセットリスト。1.カウントダウン/2.スクーター/3.My Voice/4.藍(スキマスイッチ)/5.flow/6.raison d’être
○今日の最後に3人(歌とピアノ:まさぼう/歌とベース:創也/歌とシェイカー:micchy)で演奏した大江千里さんの『本降りになったら』がずっと頭から離れない。3人でこの歌をできてよかった。

1/29
○ちょっぴりぶらり旅中。このアングルから見る丸ノ内線は初めて。https://t.co/2pmrc0eZ4T
○後楽園~茗荷谷の一駅さんぽ。小日向の谷をしっかり歩きたいと思ってだいぶ経つけどようやく散歩。なかなかおもしろかった。https://t.co/pGjlB6dMJL
○建設中の道路を歩いてみてる。https://t.co/9wgvtSUtaS
○そしてその道路にぶったぎられてる田柄川。https://t.co/vTrFX796Pg

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なんだか、24日の途中からFacebookとTwitterの連動がしばらくうまく行ってなかった様子。
今は平気になったかな。

2月もどこかのタイミングで1回くらい、ぶらり旅したいな。
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3人で合わせてみたら、の巻 [音楽活動 -たくらみ編-]

今回の「ピアノ三銃士」で、気がつけばもう3回目。
前々から、いずれは3人で何かしたいね、ということだったんだけど、
とうとうその時が来た、ということで。

いろいろと「どう絡むか」の提案が出た中で、今回は「3人で一緒に歌ってみよう」ということに。
さて、では何の曲にするか、と。
3人でやる、と決まった時点でぼくの中では「この3人なら千里さんの『本降りになったら』か『Rain』か」、という2択が頭の中で渦を巻き。
なにかほかの曲はないだろうか、なんて考えてたところに、創也さんから、
「『本降りになったら』が出て来ちゃうんだ・・」というご意見。
ですよねぇ。やっぱりそこになりますよね。特にこの3人なら。
それで決まり。
さらに「ならばぼくはベースを弾こうかな」ということで。

当日、いざ合わせてみて。
いやぁ、難しい歌だなぁ。でもなんだかうれしいなぁ。
最初の1回はあまりにドキドキしちゃって完奏しただけで満腹。
結局、3回くらいは合わせたかな?
「本番は、きっとうまくいく。」と言い聞かせて。
DSC_2782.jpg
個人的にはね。
久しぶりに創也さんのベースを聞けたのと、
創也さんがカバー曲を歌う、という貴重な場面を持てたのがうれしかったな。
それとmicchyの声とともにハモって歌えたのも楽しかった。
次回開催の時も、なにかまたやりたいもんです。

そうそう、このセッションコーナーの本番の時には、
Tシャツ屋さんもやってる盟友あくまさんから誕生日にいただいた、
ある意味反則ワザのTシャツを着て登場。
やっと、人前でこれを着る機会が作れたよ。
DSC_2771.jpg
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ほかの2人の歌についても少し。

今回1番手の出演はmicchyさん。
前回はトリオだったので、「今回は1人で表現をしたいと思って」とあえてのソロ。
だいぶ、思いは強かったらしいね、今回のライブに向けては。
その気合いが、途中でちょっとから回ってしまったようで。
楽屋から「落ちつけぇー落ちつけぇー!」って念を送ってたよ。
それでも最後には持ち直して。
本人曰く「10年やってて、まだこんなことあるんだ・・・」って気にしてたけど、
それもまたライブですよ。
バラード系が多くなったのは、冬だったからかなぁ。

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そして、3番手は創也さんがバンド「CANVAS OF MUSIC」を従えて。
今回はバンドでやりたい、ということだったのだけど、
やっぱりバンドの音になると俄然表現も変わってくるよね。
前2回、わりと創也さんの選曲はゆったりめの曲が多かったんだけど、
今回はガツンとリズムのあるものが多かった気がする。
何か、モードが違うんだな、きっと。
ベース=さとなをさんの歌の儚げながら凛とした雰囲気とか、
ギター=フジモさんのコーラス具合もよかったな。
そうそう、今回はぼくが創也さんと知り合った時のバンドのギタリスト=ODAKAさんが見に来る、
ということで、ドラムのうえっちさんと合わせて「Conglomerate」集合じゃないか!
というのも密かにわくわくしたな。

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ところで今回、勝手に客入れ中のBGMも編集して行ってね。(某バンドのときのよう)。
自分たちが中学高校生に戻りそうな選曲で。CBSとEPICに限定した選曲。

「開場しまーす!」と言う時に創也さんとmicchyと3人で楽屋で話してたんだけど、
1曲めが始まった瞬間、創也さんが「PSY・Sかぁ・・・」と反応。
さらに、TM NETWORKの『KISS YOU』が始まった瞬間笑い出し、
「だめだ、TMで話が頭に入ってこない!!!」と。

この頃、客席でミネストローネライスを食べながらフジモさんも胸がざわざわしてたらしい。
本番中のMCでもしきりに「TM NETWORKとかさぁ」と口にしてたもんで。

ちなみにこんな曲たちだったことも書き残しておこう。
[客入れ中]
○Parachute Limit/PSY・S[saiz]
○大好きなシャツ (1990旅行作戦)/渡辺満里奈
○KISS YOU/TM NETWORK
○どぉなっちゃってんだよ/岡村靖幸
○僕の森 (Forest Notes Version)/遊佐未森
○これから/大江千里
[転換1]
○ステイションワゴン/鈴木祥子
[転換2]
○Mermaid In Blue/種ともこ
○命果てるまで/UNICORN
[終演後]
○10years/渡辺美里

ひとのライブ見にってBGMがこんなだったら、おれはひとりで盛り上がる。

そんなこんなで、
同じ世代で同じ音楽を聴いて来て、
それでいて作る音楽のスタイルがそれぞれ別にある、
という3人の楽しいライブでした。

ま、年に1回とかで定期的にできるイベントになっていったらいいな。今後も。
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