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思いがけずスペシャル祝いになった夜 [音楽活動 -もろもろ-]

先週土曜日のマクランド、相当な盛り上がりで、半ば感動的に終えることができました。
あの場に集まってくださったみなさまに大感謝です。

今回のライブは福和内プロモーションの福ちゃん企画で、なんとマクランド5周年を祝うというライブ。
共演には熱くて泣ける兄弟SOONERS、そしてマク、サーラスと共に風来坊のメンバーだった林兄弟と、同郷のスーパーギタリストオバタコウジくんによるトリオ、その名もgrapeful dead。

もうね、一番手のSOONERSが何よりスゴい。いつもながらに、2人だけなのにあんなに立体的な音作り(その秘密は終演後に大いに語ったんだけどね)、そしていちいちグッと来る。泣くわ、もう。
さらに林兄弟呼び込んで大いに爆発しながら客席煽って「そんなんじゃマクランドにつなげらんねぇぞ!」って。
いやいやおれらの方が受けきれませんごめんなさい!と言わんばかりの熱さ。

そこに続くgrapeful deadもさすがのテクニシャンぞろいなわけで。そして3人がそれぞれボーカル取ってキレよく盛り上げる。
最後の「リフメドレー」も、ズルいよね。

というわけで出番前にヤバイなぁもう、という感じ。
ま、われわれはいつもの通りでやるしかないもんねぇ。

<マクランド in 音のゴールドブレンド
1. はじまりの歌
2. デッカイ太陽
3. ハピネスフライデーナイト
4. やさしくしないで
5. 課外授業
6. オールマン
7. 希望の歌
en. 紙粘土 (w/林兄弟)

Vocal : 樋口政也(マク)
Guitar : 奥山裕樹(サーラス)
Bass : あくま
Drums : 藤原直樹
Keyboard : 中田征毅

『ハピネスフライデーナイト』というのが新曲。
この4月から「5周年記念企画」として月一で半年予定のラジオ番組、かつしかFMでの「ハピネスフライデーナイト」のテーマソングとして、みんなで歌える歌を作ろう、てことでね。簡単な歌なのでみんなも歌ってくれました。
そのうちラジオでも流れます。

熱い夜ではあるけれど、ぐっとトーンを落とす曲だってやりますよ、と『やさしくしないで』もね。この日のアクセントに。

で、最後はアゲテアゲテまいります。
『課外授業』『オールマン』そして『希望の歌』

実は希望の歌をやってる最中、これはまずいなぁ、って思ってた。
この勢い、どう考えてもアンコール来ちゃうよ。何も用意してないよ。

で、案の定終わらせてはもらえず。
困ったのは曲。盛り上がる曲は最後に立て続けにやってしまったよ。何も残ってないよ。
うーん。風来坊のレパートリーだった『紙粘土』くらい?林兄弟のいる前で?

あ!じゃ林兄弟呼び込んじゃえばいいか。
ということで急遽、林兄弟呼び込んでのアンコール。図らずもフロントに風来坊の4人が並ぶというスペシャルな状況に。
これ、お祝いとしては相当ナイスなことなんじゃないの?
もともと風来坊からのファンの方なんかはもう、その絵面だけで感無量だったよう。

そんな風に、5周年祝いのスペシャルライブは幕を閉じましたよ。

このあとのマクランドはといえば、突然話をいただいた来週22日に吉祥寺曼陀羅での2マン(ドラム抜き)、そして8月のワンマンライブで5周年活動に大団円、となる予定です。

どうぞお楽しみに。
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トークがためになる夜 [音楽活動 -もろもろ-]

11日の木曜日のMio&まさぼうライブ、静かな盛り上がりで終了しました。
ご来場くださったたくさんのみなさま、本当にありがとうございました。
「静かな盛り上がり」ってのも変なんだけど、みなさん演奏中は静かに聞き入ってくださって、
でも大いに楽しんでくださって、というそう言う感じね。

Mio&まさぼうでのライブももう5回目くらいかな?もっとやってるかな?
最初のうちは「Mioちゃんのライブなので」という感じで、
ぼくがあまり喋らずにいたんだけど、回を重ねるごとに、
「あ、もっとおれが一緒に会話して進めていいんだ」と思ってね。
それが、案の定いつものように「山田五郎的立ち位置」になってきちゃって。
楽曲に関する解説とか裏話とか、そういうのも挟みたくなっちゃって。
今回は特に「トークがためになる」とまで言われた。
ま、そうやって独自のポジション築いてます。

今回もお互いの「いい歌」だと思うものを取り揃えてね。
それが知られていようといまいとかまわない。
「こんないい歌があるので、みなさん知って帰ってください」というスタンス。
知らない歌を知る、って楽しいことですよ。

<Mio&まさぼう Live in 六本木
[1st stage]
1. Can't Take My Eyes Off You (Frankie Valli)
2. 突然の贈りもの (大貫妙子)
3. 消灯飛行 (松任谷由実)
4. 行かないで (玉置浩二)
5. Dream a Little Dream of Me (Doris Day)
6. Knocks Me Off My Feet (Stevie Wonder)
7. 人生の扉 (竹内まりや)

[2nd stage]
8. flow (中田征毅)
9. Feel Like Makin' Love (Roberta Flack)
10. Woman "Wの悲劇"より (薬師丸ひろ子)
11. 早春物語 (原田知世)
12. 時には昔の話を (加藤登紀子)
13. Que Sera, Sera (Doris Day)
14. I've Been Waiting for You (ABBA)
en. When You Wish Upon a Star (from movie "Pinocchio")

Vocal : Mio
Piano : 中田征毅 (on Vocal 4,8)

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いつも締めに持ってきてる『君の瞳に恋してる』からスタート、という「出し惜しみしない作戦」。
いや、単純にこのタイプの曲がほかにもあったので割り振ったらここにきた、というそのくらいなんだけど。
初披露の曲は4曲。
Mioちゃんの選曲は『Dream a Little Dream of Me』『I've Been Waiting for You』
お客さんからよく「ドリス・デイが合いそう」と言われ、調べてる中で出てきたのが『Dream a Little Dream of Me』だったそう。
この曲はジャズのスタンダートとしてもよく歌われてる歌で、特段ドリス・デイの歌、という訳ではないんだけど、でも有名なのでよし。
そしてABBAからはちょっと王道外した選曲。MioちゃんはABBAというよりも映画「マンマ・ミーア」が大好きで、そこでの印象とサントラ聞きまくりのABBA(楽曲)ファンということのよう。
でも、ABBAの曲の凄いところは「あー、知ってるこの曲」ってすぐわかるところ。

ぼくの選曲は『Knocks Me Off My Feet』『早春物語』の2曲。
たまには英語の歌を選曲しようかな、って思った時にまっ先にこれが出てきて。
もちろんStevieの原曲も好きなんだけど、この歌は今井美樹のカバーバージョンが特に好きで。
そこに近づける感じでアレンジしてみた。
『早春物語』もね、知世ちゃんから1曲どうだろう、って思ったらこれかなぁ、って。
今までのレパートリーの中からMioちゃんが『Woman』を選んできたので、「角川つながり」で並べてみた。

それと、今まで別のところでバンドとしてはやったことがあったけど、デュオでは初めてだったのが『Feel Like Makin' Love』『Que Sera, Sera』の2曲か。
『Feel Like Makin' Love』は、Real Diva'sではほぼ毎日歌われてるそうで。
ま、そうだろうなぁ。みんなやるもんな、この曲。

でもって、今回のおれカバーはなんと玉置浩二の『行かないで』
もうね、単純にこれを歌いたかった。見事に歌ってる最中に酸欠になったけどね。
安全地帯好きな店長の廣瀬さんから「あの歌を選んだ心意気が素晴らしい!」って言われた。
ちなみに終演後、廣瀬さんと安全地帯のアルバム曲の話で大盛り上がりだったこの日。

今回もお客さんから「選曲がすごくよい」という声をたくさんもらってね。
だから、やっぱりこの選曲の方向性はこれでいいんですよ。
最近ではMioちゃんと、「ほかに記憶の隅に忘れそうになってる名曲はないだろうか」って、
それを探し出すのが楽しくなってる。

ということで、Mioちゃんとは今月ほかにもライブで2本、クローズドなパーティも入れると3本もあるんだけど、
「Mio&まさぼう」としての次回は6/10の月曜日です。

どんな曲が出てくるかも合わせて、ぜひお楽しみに。
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鍵盤弾きまさぼうの5月 [ライブのお知らせ]

連休明けましたね。
会社勤めしてないものですから、あまり関係ありませんが。
連休中でもリハしたり打ち合わせしたり、連休終わっても休みだったり、です。

さて5月。
令和のスタートとともにわりといろいろあります。

---<ライブ編>---
5/9(木)
Mio & まさぼう
六本木 Real Diva's
【Open】18:30【1st stage】 19:30~【2nd stage】21:00~
¥3,500 (+order)

Vocal : Mio
Keyboard : 中田征毅

今月もMioちゃんとの六本木。
2人の好きな、「いい歌だよねぇ」という歌をあれこれ揃えております。
ぼくも毎回2曲ほど歌ってますのでどうぞよろしく。

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5/11(土)
マクランド
吉祥寺 チェインギャング
open18:00/start18:30〜 前売¥3,000/当日¥3,500 (+order)

Vocal : 樋口政也
Guitar : 奥山裕樹
Bass : あくま
Drums : 藤原直樹
Keyboard : 中田征毅

マクランドは約5ヶ月ぶりかな?
今回はちょっとした新曲もたずさえて、まいります。
そういえば、マクランドは4月から9月まで、月1回放送でラジオやってます。
このライブ直前の10日夜23:00から、かつしかFM(78.9MHz)をチェックしてみてくださいね。

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5/18(土)
Mix Dish
川口 SHOCK ON
open18:00/ start19:30〜
¥3,500 +order

Main Vocal : Mio
Vocal / Guitar : 西山太郎
Vocal / Bass : 森下正大
Vocal / Keyboards : 中田征毅
Vocal / Drums : 竹村忠臣
Vocal / Sax etc. : 笹川知彦

昨年8月以来のMix Dishです。銀座某所の前ハウスバンドメンバーですね。
当時のレパートリーもあり、当時は全然見せなかった顔を見せるような曲もあり、
存分に楽しんでもらえると思います。お楽しみに。

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5/20(月)
Mio with Friends
銀座 KENNEDY HOUSE GINZA
open18:30/ start19:15〜
¥2,500 +order (サービスチャージ15%)

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅
Sax : 須賀拓夢

そしてMioちゃんとは今月ケネディハウスもあります。
バンドのメンバーも雰囲気慣れてきて、演奏の合間のやりとりもなかなか楽しい感じになってます。
Mix Dishとはまた違う感じのMioちゃんの歌を楽しんでくださいませ。

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5/22(水)
マクランド
吉祥寺 曼荼羅
open19:00/start19:30〜 前売¥2,500/当日¥3,000 (+order)

Vocal : 樋口政也
Guitar : 奥山裕樹
Bass : あくま
Keyboard : 中田征毅

これ、急に決まったライブです。
マクとサーラスの山梨の先輩である岩崎けんいちさんからのお誘いでちょっと長めにやります。
スケジュールの都合でドラムの直樹くんは欠席。
11日のバンドライブとはまたちょっと違う雰囲気で、しかも各メンバーカバー曲歌ったりします。
アナザーサイド、と言う感じでお楽しみに。

--【セッション編】--
5/28(火)
永井実穂 Session
新宿Golden Egg
open19:30/start20:00 ¥1,500 +drink

Host Member
A.Sax : 永井実穂
Bass : 小山晃一
Drums : 藤原直樹
Keyboard : 中田征毅

今月は28日です。ここのところ、ちょっと人が少なめになってるので、
なんだったらたくさん演奏できるチャンスですよ!
演奏したい/歌って見たい曲の譜面持って、ぜひ遊びにきてくださいませ。

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この他に、プライベートのパーティとか、ギター教室の発表会とか、
クローズドな仕事があるもんで、なかなか忙しいのね。
頭の整理をしていかなくちゃ。

今月もどうぞよろしくです!
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つぶやきから見るおれの4月 [つぶやきから見る]

さて、令和に入りましたところで、平成最後の1ヶ月をまとめておきます。
正直、4月の後半はいつの間にか過ぎていた、っていう感じ。
7日にスマホのSDカードにエラーが出てからどうする事もできずになんとなく過ぎて、
どんだけボーッと生きてたんだろ。ってくらいに15日辺りから一気に30日になった気がしてる。
でも、もう終わっちゃったからな。平成。

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4/1
○勝手な予想で、新元号はRが頭文字になったりやしないか、と。(02:23)
○「『平成最後の』月間」スタート。きっとなんでもかんでも「平成最後の」って言葉つけるでしょみんな。
○ウソをつくよりこの歌。https://t.co/WpSxbElvNj
○いちばん聞き馴染んでるのはこちら。https://t.co/8K2OSnsdBZ
○「令和」ですか。Rだ。(11:41)
○「和」の字を、こんなに早くまた使うとはちょっと意外。万葉集とはこれも意外。
○次第に「令和」が当たり前になって行くんだろうなぁ。「平成」が当たり前になったように。そして今、急速に「平成」に懐かしみと愛着を感じ始めてる。
○2355にサンドウィッチマンも来たか。

4/2
○さき姉ちゃんの若い頃。https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2123688957748188
○毎年、小野寺さんが興味を示すうちの近くの桜。#野良桜 https://pic.twitter.com/QCpzsFkNQU
○今年もじわじわと世の中に浸透して行ってる「野良桜」という言葉と存在。家元・小野寺さんの個展は来週からですよ。https://t.co/FzOGEwCJXn

4/4
○歩くには、コートは暑い。
○今日の散歩。 https://pic.twitter.com/hjTkciBljK
○お久しぶりね。 https://pic.twitter.com/2c2JtTQiIF
○午後の部。猿江恩賜公園の桜、すごいね。もはや桜しかない。 https://pic.twitter.com/9AJD5C0k9T
○からの、横十間川散歩でした。 https://pic.twitter.com/wGIH5CuEFH
○黄砂が飛んでくる、って言うととりあえず工藤静香思い出すよね。
○瀧、さすがに変装したり全裸だったりはしなかったか。(そりゃそうだ)。
○ちょっとテストしてみよう。宮内庁庁舎とその脇の桜。https://t.co/07bhaZtU8j

4/5
○今日コンタクトで出てきたことを激しく後悔している。

4/7
○いやぁ、これはもの作る者として心にとめておきたい。と思ったけど、それだけじゃなくて、多分普段の生活にも大いに関係する考え方だな、って。https://t.co/7MutW52iAv
○このいい天気の下、歩くBGMが『パレード』って、ワクワク感半端ない。

4/8
○昨日、移動中にスマホの中の写真の整理をしてる最中にSDカードが突然エラーを起こし、それが原因でスマホが立ち上がらなくなり、まあ、夜になってなんとかなったんだけど、当のSDカードがPCに差しても認識されずに奮闘してるところです。

4/9
○昔、ポンキッキでやってた「水のサイクル」のようなアニメを見たくて探してみたのだけど、それ自体が出てこなかった代わりに、「しずくのぼうけん」という絵本が元だったことと、そのアニメのBGMに使われてた曲がわかって、聞いてみたらいろいろよみがえって来た。アニメそれ自体は見つからないままだけど。https://www.youtube.com/watch?v=hf90VKQ9Lwc
○これ、重要。言われるから反発する。言われなければ「どうすればいいか」を考えなくちゃいけない。その行為事態が重要。だと思う。 https://t.co/P18uEJIz7h
○ついでに言うと、先生自身が「いい」「悪い」の『理由』を考えなくちゃいけない、というのが一番重要。多分「先生」っていう職業はそこが欠けてる人が多いのではないか、と感じざるを得ない。「ぼーっと先生してる」先生が。

4/10
○ふと「ちびまる子ちゃん」で「リンダ、へそも出さずに奇っ怪な歌歌ってるよ」というシーンがあったのを思い出し、その「♪信じる、信じなーい」というやつがなんだったのかを調べてみたら、すぐ出て来た。たしかに奇っ怪すぎる。https://t.co/QdVq3eFCYM

4/12
○PCに繋いでるスピーカーのハムノイズがどうにも治まらなくなって来た。やっぱり新しいヤツを買うか。
○かつしかFMで「マクランドのハピネスフライデーナイト」始まりましたよ!https://kfm789.co.jp/

4/13
○「あなたたちのがんばりを、どうぞ自分が勝ち抜くためだけに使わないでください。」
「これからあなた方を待っているのは、正解のない問いに満ちた世界です。」 https://t.co/HA3dZCiNHu
○今日のとっこさん。このあといろいろ食べて「お腹いっぱいになってきた」と笑いながら「あんみつ、まだかしら」とデザートの心配をする。 https://t.co/1XsK4BLuPD

4/15
○こちら、ぼくがピアノを担当します。初名古屋!東海地区のお友達のみなさん(どのくらいいるかはわからない)、ぜひともよろしくですよ! https://t.co/pLjFJwuMP9

4/16
○晴れた午後に憂いのシカオちゃん。聞く前に全部の詞だけを先に読んでみた。何となく。 https://t.co/5ZjlNbdMlM

4/17
○小野寺さんの「野良桜展」、大盛況中。#野良桜 https://t.co/8jJrO01COV

4/18
○笹子さんのアルバムを聞いてたら、ボサっぽいメロディを作りたくなった。できたらキタムラナオコにでも歌ってもらおうか、とかね。 https://t.co/p06JoLLfml

4/19
○そういえば昨日、昔ボツにした曲を思い出してピアノで弾いてみたんだけど、メロディがキレイだなぁこれ、と思ったのでどこかで表に出そうかと。

4/20
○渋谷区と品川区、とか。荒川区と文京区、とか。豊島区と中野区、とか。
むしろ、目黒区と港区、とか。北区と台東区、とか。練馬区と新宿区、とか。

4/21
○ちゃんとね。 https://t.co/g2lZvSpEky

4/22
○明日の夜は新宿Golden Eggで「永井実穂セッション」ですよ。sax永井実穂/Bass小山晃一/Key中田征毅/Dr.藤原直樹で20時頃からゆるっと始めます。みなさん楽器弾きに遊びに来てくださいませ。
○イタリアワインで。https://t.co/Wn5bzYO7pE
○肉を焼く。https://t.co/FoPBWmLE8P

4/23
○届くまで待てなくて朝からずっとKAITA聞いてました。さっき届きました。 https://t.co/4sJLuHIGck
○マジで今日は1日KAITAしか聞いてなかった。「KAITA DEMO '99」あらため「KIND OF LOVE」を何回か繰り返して、あとはランダムに。2006年のライブの音源とかも。MCまで。
○2006年のライブの「次回告知」のデタラメの中で「平成25年」って言ってたけど、実はその時にKAITAとしてじゃないけどKAITAメンバー4人が参加したライブやったんだよね。とすると、もう1つ言った「平成31年の夏に2days」ってやつ、これ実現して欲しすぎる。期待しちゃう。

4/24
○4月から首都圏ネットワークで天気を担当してる船木さんの衣装は平井兄さんに対張れるクラス。そして喋り方が民放のキャスターっぽい。

4/25
○大変ステキな歌が完成いたしました。
しばらく、CDは手売りになるようですが、何らかの方法で手にしたい方はご相談して見てください。

泉『愛しい景色』
詩/曲:泉
https://t.co/1kYkN5j5HD

この歌の伴奏を担当しております。
ちなみにライブでやった時はこんな感じ。https://t.co/xY5diQqQF0

4/26
○「月光」の第三楽章、練習し直そうかなぁ。
○本当は平成最後の日=30日に出かけたかったんだけど、完全に雨予報になっちゃったからな。ちょっと前倒しして「天気がよい」という28日に出かけてしまおうと思う。
○そうか、レコファンは今や渋谷のみになってるんだったっけ。https://t.co/aEIiLXHbXI

4/27
○今日は昼と夜、友達のライブをはしご。きちんと音楽を作る姿勢に触れるのも重要だよな。それを自分の創作に還元させるのだ。
○それはそれとして、御茶ノ水に行けばユニオンで散財するよな。

4/28
○平成最後の「出かけてやる!」はじめます。
○ど根性。https://t.co/NcsYSqammc
○平成も終わるからね。https://t.co/dOmzIj8fxZ
○おれの中で、キリンジの『休日ダイヤ』のイメージは鶴見線の大川支線なんだけど、今の本物のダイヤはとんでもないことになってるので歌にはならない。 https://t.co/8pJWpiPALU
○こんなの久しぶりに見たよ!稼働はしてないと思ったけど「売切」って表示が光ってるところとそうじゃないところがあるので、もしかするのかもしれない。 https://t.co/kXRId1ydPs
○今日のミッションその2。日没が見られれば、と思ったけど、方角的にちょっとずれるので、夕焼けだけ見て今日は退散。寒いし。#海芝浦駅 https://t.co/GmFwAY0Qw5
○ついでに、一度訪れてみたかった駅。『幻の光』だっけ? https://t.co/Fs0WrN4RZS
○でもって、帰りに寄り道餃子。https://t.co/xSDyHa43E2
○みんな『海芝浦駅』の存在に沸くけど、実は手前の『新芝浦駅』の佇まいもなかなかいいものですよ。https://t.co/jlPx9Uo4HV
○ちなみに今日の鶴見線エリア散歩、たくさん鶴見線に乗ってるように見えてるかもしれないけど、最初に尻手〜浜川崎〜扇町まで電車乗った後はずっと、鶴見線沿いに歩いて新芝浦まで行ってますから。2時間くらいあれば歩けちゃう。だいぶ時間余らせた。時間潰すところもないし。
○1日から3日の間、日比谷、二重橋前、大手町でのみ記念切符を発売する、というのだけど、そこに行く勇気はほぼない。

4/29
○駒沢公園での餃子フェス帰りの人たちで駒込大学駅大混雑中。
○元エピキュラスがこんなによく見える。街がなくなってるな。 https://t.co/lUXnPbjEdn
○今年は連休が長すぎて、例年のように都内から人が出て行ってない様子。埼京線ラッシュ並みの混雑。
○西口は板橋区、東口は北区、ホームは豊島区にある駅。 https://t.co/AmUBBi1fL3

4/30
○今日1日の退位の儀式なんかを見てると、この国の根本は神話の世界の続きなんだなぁ、てことを感じるね。いい悪いではなく。
○もうすぐ年号が変わります。(23:59)

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そうそう、元号の「R」を当てたところ始まったんだった。
途中まで、FacebookとTwitterの連動がうまく行ってなかったもんで、うまくそれを融合させた感じだな。今月分は。
ちなみにある時期から、写真あげるときは面倒でも両方にそれぞれあげることにしてる。

28日の鶴見線もかなりみんなの反応が大きかったね。
みんな好きだよね、鶴見線。

それと29日の板橋駅のつぶやきもなかなかな反響だったな。
実は20日の暗号のようなつぶやきも、これとかなりリンクする話。
この辺、近いうちにブログで種明かししようと思ってる。
多分、みんなが好きそうな話。

そんな感じで5月もいろいろがんばります。
わりと忙しそう。
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平成の終わりに [ひびのよしなし]

あの朝、起きたら「天皇亡くなったよ」と教えられ、昭和が終わったことを知った。
寒い冬の朝で、雨が降ってたね。
日本中が喪に服して、どんよりと重たい空気になってた。
そんな中で迎えた「新しい元号:平成」。

今日もやっぱり雨降ってどんよりとした空気だったけど、
「喪に服す」という重い空気がないので、
みんなそれぞれが「平成を思い返す」という穏やかさにいたような気がする。
ノスタルジーとかセンチメンタルとかではなく、
なんだか「時代に感謝する」というのか。
みんながそれぞれに区切りをつけようとしてるのかな、ってね。

確実にここで時代の段落ができるわけだけど、
実はぼくはこの前、それよりももっと別のところで、
「あー、これで1つの時代が終わったんだ」ということを強烈に思わされたんだよね。
それは、イチローの引退。
あの日の、イチローが途中交代になった時に、みんなが拍手をしてる中、
彼がベンチに下がって行くあの時に「1つ時代が終わった」って感じた。
多分、同い年である彼の活躍が終わる、ということで、
自分たちの時代に何か1つ、幕引きをするような感覚、かな。
あれがなかったら、平成の終わりはもっと別に感じたかもしれない。

今日の天皇陛下の退位の儀式なんかの一連のニュースを見て、
あー、この国の根本は神話の世界の続きなんだなぁ。
なんてことを思った。

そんな平成最後の日。
部屋の大片付けをしてました。
まだ落ち着ききってないのだけど、ひどいごちゃごちゃからは少しよくなったかな。
これは時代と関係なく、連休明けるまでに整えよう。

新しい時代が、明るい時代になりますように。
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20年越しの発売 ーKAITA「KIND OF LOVE」ー [勝手にディスクレビュー]

なんと感慨深い。
KAITAのニューアルバムが発売されたとは、なんとも。
ぼくの人生において最重要バンドであるKAITA。
(どう重要なのかはこちらから。)

今回発売されたアルバム「KIND OF LOVE」は、実は1999年のもの。
この時、業界内外に配布する形で作られた「KAITA DEMO ’99」という音源が、
20年を経て正式なアルバムとして今回発売されたもの。
なぜ今発売になったのか、それはよくわからないけど。
(そのうち聞いてみよう。)

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KAITA 「KIND OF LOVE」
2019年4月24日発売
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1. 味のない果実
2. 明日になれば…
3. THAT I'LL BE LOVIN' YOU ALWAYS
4. LUCY
5. はなればなれの太陽
6. 寝言
7. BIRD

KAITA are
能勢海太 : Vocal
目木とーる : Guitar
多東康孝 : Keyboard
石田太一 : Bass
山田智之 : Percussion
高林勝美 : Drums

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この前年1998年に、ライブのセットリスト9曲中4曲も未発表の新曲が並んだ時があって。
それがここに収録された『味のない果実』『明日になれば…』『はなればなれの太陽』、そしてその後シングルとして発売された『さびしい夜の眠り方』

そしてこの年の年末のライブにおいて、すでにファンサイトでメンバーと交流を持ってたファン(おれ含む)に、メンバーから「打ち上げ来る?」と誘いがあり、その席でメンバーの目木さんが「デモ出来たら送るよ」と約束。
その後、本当にMDが送られてきてね。「周りの人にも聞かせてね」ということで。
この7曲入りのMD、ぼくにとっては完全に「KAITAのニューアルバム」だった。
どれだけ聞いたか。いや、今でもよく聞く。

イントロなしで、訥々と語るように始まる『味のない果実』は、トーンも抑えめの重めなロック。
1曲通してどんよりと虚無感の中に漂うような、でもそれだけでもないっていう歌。

キラーチューンである『明日になれば…』は初披露以来、この時期のライブには欠かせない定番曲になった。
実はこの時期、この曲にタイアップがつくかもしれないということで、そうなったらシングル発売をする準備があったそうだ。残念ながら話が流れてしまったらしい。
これ、シングルで発売されてたらどうなってたんだろうなぁ。

『THAT I'LL BE LOVIN' YOU ALWAYS』は、この7曲中でもっともわかりやすいKAITA王道ポップな1曲。「関係代名詞を使ってみました」というタイトルは、ちょっと難しいことをしてみたかったらしい。

『LUCY』もとびきりポップな1曲。モータウン的、とも言えるかな。カラッとしてるけど別れの歌。実はこの時期に離れることになった事務所の社長へのお別れメッセージ、というのは裏話。

『はなればなれの太陽』は出だしからハイトーンのシャウトが炸裂する重めのロック。後半海太さんひたすらシャウト。

『寝言』は静かに語りのように進んでいく、言ってしまえばプロポーズソング。
この曲だけは今までライブでは演奏されてないんじゃないかな。(やったかな?)

『BIRD』も、98年末のライブで初登場して以来、必ず歌われてたスケールの大きなバラード曲。
そういえばこの頃、ライブで「完膚なきまでにフラレた」と言ってたのだけど、そんなあたりが影響した歌なのかな、という失恋ソング。しかし名曲。

7曲通して、KAITAの特徴の1つでもあったファンク/ソウルの部分は影を潜めてるかな。
でも、その分全体的にもまとまってて、「デモ」としてまとめてるけどしっかりアルバムにもなってる。

IMG_20190423_142513.jpg
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実はこの収録曲のうち、『LUCY』『BIRD』の2曲は後になって、TATOOさんプロデュースで真琴つばささんの歌としてリリースされてる。
(『LUCY』は少しだけ歌詞を変更して『SEE YOU AGAIN』というタイトルになってる。)
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あらためて聞いてみても、海太さんのボーカルの突き抜ける気持ち良さがハンパない。
そして詞曲はもちろん、演奏もアレンジもほんとにしっかりしてる(当然だ)。
つくづく、このバンドが稼働してないことがもったいなくてしょうがない。

KAITAはこの後「KAITA」としての活動を止めて、ファンクに的を絞った「LOVE BELL BACK LINE」というバンドにシフトチェンジ。
コンピ盤に参加したり、TV「ソングライトSHOW」なんかに出たりもしてたけど2001年3月にはLBBLも休止。
その後はメンバーそれぞれ個別に活動中。
いちばん目にするのはキーボードのTATOOさんかな?プロデューサー/アレンジャーとして各所で大活躍。
特にここ数年は石井竜也さんのソロワークには欠かせない存在になってる。
ギターの目木さんとパーカッションの山田さんは、TATOOさんのプロデュースワークにもよく駆り出されてるほか、それぞれがライブの活動で大忙し。
特に山田さんは「ほぼ日」関連にたびたび「バリスタパーカッション」として登場して、コーヒー好きが高じて「ヤマダのコーヒー」って豆屋さんも始めちゃった。
ベースの太一さんはKAITA活動後期から家庭の事情で福岡へ移住、地元アイドルのプロデュースなんかもしてる様子。
ドラムの高林さんも、一時期ほどではないながらもドラム叩かれてるとのこと。

そしてすばらしい楽曲をこれだけ書いて、こんなに人を唸らせる声を持つボーカルの海太さんは現在、クロサワ楽器総本店のギター担当責任者。
こんなところに出てきて喋ったりもしてるけど、そのしゃべり方が「ああ、海太さんだなぁ」とうれしくなってしまう。

アルバム発売記念とかでライブやってくれないかなぁ。ライブ見たいなぁ、まじで。
ついでに言うと、LBBLの頃の楽曲、今の形でいいから録音して出してくれないかなぁ。
『FLASH』とか『Another World』とか『黒い爪』とか。

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ところで今回のこのアルバム、こちらの販売元サイトから購入するとなんと!
海太さんによる新曲CD-Rが特典でついてくるとのこと!!!

CDが届いた今日それを知って、慌ててポチッとしましたおれ。
だって聞きたいもん、新曲。
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ついでに。
当時入手したKAITAとっておき音源あれこれ。
「97春シングル候補曲」ってやつはきれいな音で欲しいんだけどねー。
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10回目の浦和ステージ [音楽活動 -びゅーちふるず編-]

今年も行ってまいりました、浦和でびゅーちふるず。
この「ハナミズキ祭り」も今年で10回目。
2009年に初めて呼んでいただいて(その時は「UWFバザー」という名前だったね)から、
2011年だけ開催中止になった以外は毎年呼んでもらえてる。

いや、正直に言おう。
当日みんなで話をしてて、「最初は2010年だったよ」ということで、
今年は9回目か、と話していたのだけど、今確認したら初回は2009年だった
なんということ。記念の年だったのではないか!
だれもはっきりとしたことを覚えてない、というね。
(いや、すみません、この手のデータ的なことはなんとなくおれの担当なんだが。)
本番中とか、その後の記事とかで「来年で10回目!」とか言ってたけど、
すでに今年でした。ずっこけびゅーちふるず、ということで笑って許していただきたい!

そんな10回目。
さすがに準備も手馴れたもので配線自体はすぐにまとまったのだけど、
なかなかバランスがうまく取れなくて。
本番前の「サウンドチェック」と称してまるまる2曲分、使ってしまった。
お客さんもみなさんそのサウンドチェックの時点から踊りまくってくださって。
ま、いろいろ難はあったんだけど、時間だし、もうこれで行ってしまえ、と。

<びゅーちふるず in ハナミズキ祭り2019
1. 働く人はびゅーちふる
2. 給料日ブギ
3. 朝礼〜朝ごはんの歌
4. スマイルアゲイン
5. びゅーちふるトゥモロウ

Vocal : 桜 チョメ吉(さくら ちょめきち)
Guitar/Cho : 腹痛 純(はらいた じゅん)
Bass/Cho : 井矢志 マス夫(いやし ますお)
Drums : 野良里 蔵之介(のらり くらのすけ)
Tb. : 御方井 ひとよ(おかたい ひとよ)
Sax : 真戸口 ここよ(まどぐち ここよ)
Sax : 赤渕 きらり(あかぶち きらり)
Key/Cho : 唐田 春男(からだ はるお)
OL Dancer : 麦 ふみえ(むぎ ふみえ)
OL Dancer : 前野 メリー 熱子(まえの めりー あつこ)

毎年、ここでのライブは主催となる作業所の皆さんが、
びゅーちふるずのライブで大いに踊るのを楽しみにしてくれてます。
なので、あえて、毎年あまり曲を変えないようにしてます。
特に『給料日ブギ』は素振りをして待たれたりしてるので、
やらないわけにはいきません。
最近では普段のライブでは滅多に登らないですけどね、『働びゅー』とともに。

今年もまぁ、サウンドチェックの時点からみなさん大ハッスル。
正直、本編途中でちょっと疲れちゃったんじゃないか、ってくらいの気合の入りよう。
いやほんと、それだけ毎年待っててくれるのが嬉しいしありがたいね。
そして、これまた毎年、ここにふらっとやってきてびゅーちを初めて見て、
気に入ってCDを買ってくださる方が一定数いらっしゃって。
これもうれしいね。

そうそう、今年は控え室として使わせてもらってる、作業所向かいの「更生保護サポートセンター」の方が、
『スマイルアゲイン』をいたく気に入ってくださったようで、
「♪怒っちゃやぁーよ」とずっと口ずさんでくださってた。
さらに、本番終えて片付けて一息ついてたところに、
PCでびゅーちふるずの検索をしてくれたようで『朝ごはんの歌』の動画を流しながら、
「これだよね!」と。
おじさんの心の中に「びゅーちふるず」が根付いてくれたようです。

さて、びゅーちふるず次回は7月の3マンライブですな。
それまではまたレコーディングに勤しみます。
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春の香りで軽やかな夜 [音楽活動 -もろもろ-]

先週木曜日11日はMio with Friendsのライブでした。
ほぼ1週間経ってるけど、見に来てくださったみなさま、ありがとうございました。

今回は昔の常連さんもたくさんいらしてて、
「Mioちゃんの日だから来てみたら、まさぼうがいるからちょっとうれしい」
というようなことを言ってもらえたなぁ。
そして、案外ぼくが今担当してるってことは知られてないんだなぁ。

この日、ベースの原田くんは夕方の時間帯に近くのケントスにて仕事。
ステージの合間にこちらに駆け込んでリハして、少し弾いてまた戻って行く、
というなかなかハードな1日。

<Mio with Friends in KENNEDY HOUSE>
[1st stage]
1. I Feel The Earth Move
2. Dancing Queen
3. 卒業写真
4. Baby Mine
5. Beauty And The Beast
6. 今夜だけきっと
7. SING LIKE A CHILD (Mio)
8. Don't Stop Me Now

[2nd stage]
9. Isn't She Lovely
10. Georgy Porgy
11. (You Make Me Feel Like) A Natural Woman
12. さくら
13. Can't Take My Eyes Off Of You
14. Route 66 (Brazilian Style)
15. 夏のため息 (Mio)
16. I Want You Back

[3rd stage]
17. It Don't Mean A Thing
18. やさしさに包まれたなら
19. いのちの名前
20. プレイバックpart2
21. SWEET MEMORIES
22. When A Man Loves A Woman
23. 花鳥燦然 (Mio)
en. 人生の扉

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅
Sax : 須賀拓夢

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今回も各ステージの締めはMioちゃんのオリジナル曲で。
そして最初のステージの頭からかなり飛ばしたね。
この1,2曲めを繋いじゃったからね。
で、Mioちゃんの意向で各ステージに「春の歌」をそれぞれ配備。
『卒業写真』『さくら』『SWEET MEMORIES』がそれにあたるのかな。

本人も言ってるけど、Mioちゃんの好みで選曲するとわりとズシッと来る曲が多くなりがちで、
今回はその辺をかなり意識して軽く聴ける曲も多く混ぜた、ということ。
たしかに、それで全体がわりと軽やかにまとまってる感じになったのね。今回は特に。
加えて、曲に慣れて来てる分余裕持って見られるようになってるのもあるしね。

来月は5/20月曜日。
だいぶあったかくなってる頃かな。
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ちょっぴりシアトリカルな夜 [音楽活動 -もろもろ-]

告知を出しそびれたのだけど、先週の火曜日9日はMarinaさんのライブでした。
見に来てくださったたくさんのみなさま、ありがとうございました。

Marinaさんとは昨年7月のワンマンライブ以来。
彼女自身もその間、1回くらいは歌ったと言ってたかな?
とにかく、わりと久しぶりのライブだった様子。
今回は知り合いの方からイベントにお誘いいただいたということで。
かなりたくさんの方が出演されるので、時間は短め25分。
無難に4曲だけ、ということで。

<Marina Live in ○>
1. I wanna be loved by you
2. 男と女のラブゲーム
3. 〜朗読〜抱いて
4. 365日の紙飛行機

Marina : Vocal / A.Guitar (4)
中田征毅 : Piano (1-3) / Vocal (2)

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リハの時点で「こういう風にやろうと思ってます」というプランをいろいろと聞いたのだけど、
「それ、全部やると25分には収まりきらないよ」ということで、いろんな演出の取捨選択。
それでも、3曲めまではちょっとしたお芝居のような雰囲気で進める感じでね。
『男と女のラブゲーム』を弾くとも思ってなかったけど、それ以上にデュエットまでしてしまうとは。
なかなかおもしろかったね。
3曲めの『抱いて』の前には、あの歌を下敷きにして書かれたという、彼女の友人作の物語を朗読、
そのまま歌に入って行く、という仕掛けでね。
『抱いて』も弾いたことはなかったな。

で、ここまでで1つステージは終了。
この後、アンコール的にMarinaさんギター弾き語り初挑戦。
「何か新しいことを」ということでのチャレンジだそうで。
これ、なかなかいい雰囲気だったね。そっちの方進めてみてもいいんじゃないかな。

そんな感じで、短い時間ながら濃い時間をお届けできました。
次はもっと、存分に時間を使えるようなライブをぜひとも。
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鍵盤弾きまさぼうの4月 [ライブのお知らせ]

今月のライブのお知らせを早くに出さなきゃ、
と思いつつ週を明けてしまって、SDカード事件があって(まだ解決してない!)
なんだかんだのうちに、昨日1本終わってしまったという。
でも、遅くなったけど出しておきましょう。

---<ライブ編>---
4/11(木)
Mio with Friends
銀座 KENNEDY HOUSE GINZA
open18:30/ start19:15〜
¥2,500 +order (サービスチャージ15%)

Vocal : Mio
Guitar : 向井謙一郎
Bass : 原田賢扶
Drums : 石川洋
Keyboards : 中田征毅
Sax : 須賀拓夢

Mioちゃんではちょっと珍しく木曜日のケネディ。
このバンドでのレパートリーもだいぶ増えて来たので、
セットリスト作りも遊べるようになって来ましたよ。
どうぞゆっくりお楽しみくださいませ。

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4/20(土)昼
びゅーちふるず
「第30回白幡ハナミズキ祭」
武蔵浦和 花と緑の散歩道
びゅーちふるずは13:30〜の登場予定。
Vocal : 桜 チョメ吉(さくら ちょめきち)
Guitar/Cho : 腹痛 純(はらいた じゅん)
Bass/Cho : 井矢志 マス夫(いやし ますお)
Drums : 野良里 蔵之介(のらり くらのすけ)
Trombone : 御方井 ひとよ(おかたい ひとよ)
Sax : 赤渕 きらり(あかぶち きらり)
Sax : 真戸口 ここよ(まどぐち ここよ)
Key/Cho : 唐田 春男(からだ はるお)
OL Dancer : 麦 ふみえ(むぎ ふみえ)
OL Dancer : 前野 メリー 熱子(まえの めりー あつこ)
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毎年恒例、屋台やバザーの中での屋外ライブです。
いつもの雰囲気とは全然違う、青空の下のびゅーちふるず。
週末のお散歩がてら遊びにいらしてくださいませ。

--【セッション編】--
4/23(火)
永井実穂 Session
新宿Golden Egg
open19:30/start20:00 ¥1,500 +drink

Host Member
A.Sax : 永井実穂
Bass : 小山晃一
Drums : 藤原直樹
Keyboard : 中田征毅

小山くんのベースが加わって、さらに安定感を増したホスト陣でお迎えいたします。
ぜひとも遊びにいらしてくださいませ。

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ということで、今月もがんばります!
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